母子相姦の還暦母一覧

息子の射精はすさまじく私の膣内を一気に満たしていきました 24

激しい動きでお互いの眼鏡がずれ落ちました。そのまま顔を寄せあって唇をきつく重ね合わせます。息もできぬほど密着させると敏夫の心臓の鼓動が私の身体に伝わってきました。強く脈打つ鼓動に私の身体も震えていきます。その鼓動が速まっていきやがて敏夫の身体が大きく震えました。

「母さん!!母さん!!母さんのオマンコ!!いい!!」 23

息子は私の身体を下から持ち上げてペニスを抜いていきました。そこからまた膣奥へと沈めていきピストンをはじめてくるのでした。私も膝を付いて息子の前で身体を上下に振り動かしていきました。息子のいう通り血が繋がった親子だからこそ他人では感じることのない安心感と幸福感が得られるのかもしれません。

「セックスっていいね。母さんと繋がってると安心する」 22

股間の前で頭を前後に振る私を見下ろして息子は満足そうでした。この大きなペニスを咥えるのも慣れてきて今では上手に舐めてあげることができます。どこが感じやすく、どういう風にすれば息子が悦ぶのかも分かってきました。吸引するように強く吸いつきながら舌を裏に当て、頭を強く前後に振っていきます。

「母さんのフェラ好きだよ。すごく気持ちいいから」 21

息子は指を押し当て中へと沈めてきました。息子の指先が私の身体の裂け目を開き、中へと入り刺激を与えてきます。「はぁはぁ・・・んん!!」「母さんの中ぬるぬるだ。母さんだってこんなになっててもう我慢できそうにないね」「だって敏夫がこんなにするから」もう充分濡れています。

還暦母に息子は急いで乳房を舐めてきます 19

最初のころに比べれば上手にキスができるようになり、積極性も増しています。コートの中に手を入れて乳房を揉んできました。私はその乳房を揉む息子の手付きに反応して淡い声が漏れてしまいました。「あぁん・・・先にお風呂入りましょう」「今日はこのまましようよ。もう待てない」

息子の指先がクリトリスに当たり割れ目を撫でてきます 20

乳首に舌を押し当てながら私を刺激してきました。「はぁん・・・いい、いいわ」「母さんの乳首、硬くなってる。両方とも硬く大きくなってるよ」60歳になった肉体の乳首を弄り興奮する息子の姿を見ていると私も興奮してきます。硬くなった乳首はは息子の唾液まみれになって照明に照らされ輝いていました。

三十路の息子と親子で楽しむはじめてのラブホテル 18

休日、自宅から離れた繁華街を息子の敏夫と共に歩いています。夫には買い物だと嘘をついて二人で出かけました。私たちの目の前にはモダンな建物があり一見お洒落なビルに見えます。その中へと二人で入っていきました。エレベーターで上に上がり指定した部屋を開けると中は普通のホテルの一室のようでした。

息子にドクドクと膣内に射精されて私は満足でした 17

「うううう!母さん!!出る、出るよ!!」「父さん、母さんの中に今から出すから!おおおぉ!」腰を強くぶつけてきて中に息子の子種が注がれました。今日二回目だというのにドクドクと私の胎内に注がれてきます。気持ちよくてどうしようもありません。私も快感に身が沈んで行っていきました。

主人が寝てるのに同じ家で息子とセックスする還暦母 16

「母さん、母さん!オマンコ気持ちいい。ああ、最高」「敏夫、そんな風に言わないで・・・変な気分になっちゃう」「俺もだよ。口にすればするほど変な気分・・・興奮してくるよ!」息子は身体の動きも徐々に激しくなっていきました。長いペニスがそう簡単に抜けるわけがありません。一度引いてから私の奥へと貫いてくるのです。

膣とペニスが擦れあう感触はしっかり伝わってきました 15

割れ目にペニスが当たりましたが最初はうまく位置があっておらず息子はよく見ながら確認してペニスを前へと突き出しました。私の中に再び息子の大きなペニスが入ってきました。今度は息子の意思で中へと挿入されてきています。「うぅ・・・入ってる。母さんに俺が・・・」「そのまま・・・そう、そのままよ・・はぅ」

母のオマンコをペニスを勃起させた息子が要求してきました 14

「汚いからやめて」「さっき風呂に入ったばっかりだから汚くなんてないよ」「ここから俺が生まれて出てきたんだ。こんな小さな穴から」「ええ、そこからあなたが出てきたの。その中に昔はいたのよ」32年前息子を生んだときのことを思い出します。元気で小さくてよく大きな声で泣いていた赤ん坊でした。

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