義母と近親相姦の婿一覧

「母さん、いい歳してまだセックスしたいの?」 67

言われた陽子は雑誌をパラパラとめくったり、おもちゃを手にとって見ながら義母を非難するように言ったのです。「母さん、こんないやらしい雑誌を見たり、大人のおもちゃなんかを使わないで欲しいの・・・」「陽子が良一さんとセックスしている時の声や物音を聞いて母さんもセックスしたいなぁと思っていたんだけど相手がいなくて悶々としていたのよ。」始めはそうだったかも知れませんが後で私とあんなに凄いセックスをしておきながらそんな事を白々と言えるなんて流石義母は大した役者です。

母さんにとっては大人のオモチャは大切な物なんだよ 66

「えッ、あなた達、アレを見たの?アレは絶対に秘密なのに・・・なんて事・・・恥ずかしいわ・・・」「母さん、私こそ、母さんがあんな物を隠し持っているなんて恥ずかしいし、みっともないわ・・・それも、良一さんに見られるなんて・・・」「僕は別に気にしていませんから。大丈夫ですよ、義母さん。」内心、『義母さん、今のところ上手く行っているね。この調子でね。』と思いながら義母を見つめていました。おそらく義母も同じように思っていた事でしょう。

義母の大人のおもちゃを見てしまったのです 65

「アッ、何これ?」 「エッ、これは・・・大人のおもちゃ・・・それとエロ雑誌もあるよ、陽子」「・・・信じられない・・・あの母が・・・こんな凄い物を隠し持っているなんて・・・」「義母さんも女だったんだね。そう言えばまだ若いし寂しかったのかも知れないね」「陽子には僕がいるけど義母さんは一人ぼっちだもんな」

「私も最高のセックス相手をなくす事は全く考えていないわ」 64

陽子に義母と私の関係を認めさせるか、或いは認めざるを得ないように持って行くにはどうしたら良いのかを熟慮した結果、 どうしても義母と綿密な事前協議が欠かせないと言う結論に至ったのです。それから暫くした休日の午後、妻ががちょっとした用事で出かけている時義母にこの話をしたのです。

「こんな凄いオマンコ始めて・私もう離れられない」 63

結婚前に挨拶に行った時に会った義母とこんな凄いセックスをするなんて想像もしておりませんでした。それも始めてのセックスで膣とアナルの同時責めをしているのですからなおさらです。義母自身も「私もこんな最高の絶頂を迎えられたなんて信じられない夢のよう」と言ってました。義母がこんなにすばらしいセックス相手になるなんて本当にラッキーでした。

「中に出していいの?」「いいから中に出して~お願い~」 62

義母は私と一体となって絶頂を迎えようとしていました。アナルビーズは抜け落ちてその存在を肉棒に感じなくなっていましたが、今度はその分、肉棒は義母の膣にキュッキュと締め付けられ亀頭がコリッとした子宮口に当たりセックス本来の良さがストレートに脳に響いて痺れかけていました。 それを感じた私の打ち込みは自然と早く、強くなって絶頂を迎えようとしていたのです。

義母の両脚は私を締め両腕で背中を抱き込んできました 61

ちょうどカリの上部がアナルに嵌っているビーズと擦れているのが判り堪らなく刺激的なのです。義母もきっと膣と尻の穴が同時に嵌められて1+1=2以上の快感を感じていたに違いありません。「お母さん、チンチンとビーズがお母さんの中で擦れて気持ちがいいですよ。義母さんはどう?」「良一さん、体の中でチンチンとビーズが擦れているのが判ります~とっても気持ちいいの~~~」

「お母さんチンチン気持ちいいよ」「あぁ~ん、私もいい~~~」 60

「義母さんチンチン茶苦茶気持ちいいよ」「あぁ~ん、私も気持ちいい~~~」 流石の義母もすぐには言えなかったので、最後の一押しをするため膣口に亀頭の先を少し入れて突付きながらもう一度言いました。「お母さんん、言わなきゃ入れて貰えないよ。『陽子、良一さんのチンチンでオマンコしてもいい?』と早く言って。」

ビンビンの肉棒を一刻も早く義母の膣中に突っ込みたい 59

義母ははっきり言おうとすると上手くフェラチオが出来ない、フェラをしようとすると上手く言えないというジレンマに陥っていました。その上、尻の穴はビーズを出し入れされていてその刺激から逃れようとしてか、或いはもっと受け止めて刺激を増幅させようとしてか尻を振っているため、そちらにも気を取られていて義母は混乱し切っていたようです。

「お母さんチンチンをオマンチョに入れてあげてもいいけど?」 58

「ウゥウゥウゥ~」「お馬さん、ご褒美だよ、さあ、どうだ。」ローターをアナルビーズに押し付けるとローターの振動がアナルビーズを経てアナルへ伝わって義母は今まで感じた事のない快感を覚えて思わずディルドを口から放して喜びの声をあげました。「お尻の穴気持ちいい~~~こんなの始めて~~~良一さん、気持ちいい~~~」今度は後ろから陰部とその真ん中にある突起物を同時に擦り上げると義母はその動きに合わせて腰を振り出して一気に上り詰めようとしたのです。

「何か変・・だけど気持ちいい~尻の穴気持ちいい~」 57

先ほどと同じ場所を打ったので少し赤くなって来ました。「駄目だな、義母さん、協力しないとうまく出来ないよ。良いね。」そう言ってアナルビーズの先で尻の穴をくすぐるように当てて押し込もうとするとまた穴を絞めたので、尻をぴしゃり。次に押し込もうとした時には流石の義母も何とか力を抜く事が出来たようです。尻の穴をビーズで擦ったり、押したりしてる内に何とか一つ目の玉が穴に潜り込んで行きました。「アッ~、なんか変な感じ・・・」

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