義母と近親相姦の婿一覧

尻を打つと覚悟したのか義母はぴたっと動かなくなったのです 56

「じゃ、義母さんはスケベーじゃないって言うの?フェラが好きで、娘の旦那とオマンコしたいと言っているのにスケベーじゃないと言えるの?」「・・・そんな・・・したいけど・・・」「スケベー義母さん、オマンコしたければして良いよ。でもさっき義母さんバイブに負けたのでオメ○する前に罰ゲームやって貰うよ。」「罰ゲームって?」「義母さん、お馬さんになるんだよ。」

「正直に言えばチンチン義母さんのオマンチョに入れてあげるよ」 55

義母は私の足元にひれ伏したような形で俯いてぐったりしているのですがパンティーの中にはまだバイブがウィ~ンウィ~ンと動いていました。その義母とは逆向きに寝そべってパンティーの中で蠢いているバイブとベトベトに濡れている陰部を見ていました。すると暫くして義母はバイブをパンティーと一緒に取り去ってから上体を起こしてから、何とお尻を向けた格好で私の下半身に乗ってきたのです。どうやら先ほどまでフェラしていた私の肉棒を思い出して、バイブではなく私の肉棒を入れたくなったようです。

義母はバイブの責めには耐え切れなかったようです 54

義母は後ろ手に縛られているため手が使えずもどかしそうに顔を動かしながら舐めていたのですが突然肉棒を吐き出して言ったのです。「あきらさん、これではきちんとフェラが出来ないので縄を解いてください、お願いします。私のやり方でフェラしたいの。」「いいよ、義母さん。本当義母さんのフェラ最高だもんね。」義母のフェラの味を思い出しここは縛りを中断してもやってもらう価値があると思ったのです。縄を解いてから義母の腰を浮かせてパンティーを下げながら言ってあげました。

勃起しかけた肉棒を取り出して義母の目の前に突き出して質問です 53

義母の上体が揺れだし不安定になってきましたので、布団の上に寝させてから、スカートを脱がせると紅いパンティーに覆われた臀部が眼に入りました。股を拡げてみると、淫部を覆い隠している部分の一点にシミがあり、そこが黒っぽくなっていました。「義母さん、凄い!もうシミがあるよ。スケベーだねー。」「いや~ん、あきらさん、そんな事言わないで~」「義母さん、スケベーだね。もう私とオマンコしたくなったの?」「そんな事ない~」

ローターを乳首に押しつけると義母が快感に耐えて悦んでいる 52

「義母さん、大丈夫?出来る?」「よく判らないけど、多分、大丈夫。」義母の部屋に入り、宅配便の荷物の中から購入したものを取り出して布団の上に並べました。赤の緊縛縄、ピンクの男根型バイブ、黒のディルドとアナルビーズ。義母がとなりに座って乳房を私の腕に当てながらこれらのおもちゃを見ている所為か私も少し興奮していました。勿論おもちゃを見ている義母も既に縛りに入って感じているかのような表情になっています。

義母を裸で縛る約束の日が決まりました 51

洋子もセックスに対しては積極的だと思うのですが、義母はそれ以上かも知れません。ラッキー、ひょっとしてお宝に当たったのかもしれません・・・仕込み甲斐のある義母・・・なんと言うお宝か。洋子が風呂に入っている間に義母が私の肉棒を掻きだしてその後フェラをして発射した私の精液を飲み込むなんて少し前には想像も出来なかった事です。義母も興奮していたのかも知れませんが、私もその状況に少なからず興奮していたのも事実です。

義母は丁寧に時には激しく私の肉棒を舐めてくれました50

昼間大人のおもちゃの事があって少しは淫らな気分になっている義母は拒む事はないと思っていましたが間違いありませんでした。「義母さん、さすってみて。」次第に大きくなってきた肉棒をもっと刺激するように言ってから、左手で義母の肩を抱え込みながら片方の手でブラウスの上から巨乳をそっと包み込むように掴みました。義母が少し上気してきたので、私は義母の前に立ち上がって言ったのです。「義母さん、見たくない?トレーナー下ろして僕のチン○見てみます?」

義母の手を持ってトレーナーパンツの上から肉棒を触らせました49

もう一つの目的は昼間一人でいる義母に時間指定で縛り縄や大人のおもちゃが届く事を事前に言っておいて、その荷物を受け取らせる事です。荷物の中身が何であるか判っている義母が宅配の運転手からそれを受け取るときどう感じるのか?「義母さん、たぶん内容欄には大人のおもちゃとは記入されていないと思うけど、もしそうであっても知らん顔して受け取って下さいね。」勿論大人のおもちゃと記載さている事はありませんが、義母をハラハラさせるため言ったのです。

義母は縛られて見たいと思うようになったのです 48

私は、義母がSM雑誌を見て少しは慣れたいるとは言え、いきなり強烈な緊縛ものを見せて違和感をもたれないような緊縛画像を義母に見させながらこの間話していた縛りの事を聞いてみました。「義母さん、この間の縛りの事、どうかな?やらしてくれる?」「本当にしてみたいの?」「どうしても!」「・・・あきらさんがどうしてもと言うなら・・・」「有難う、義母さん。じゃ準備できたら言うのでよろしくね。」

「スケベーなオナニー義母さんを見ていると勃起してきちゃた」47

その後、ネット情報の閲覧方法をサラっと簡単に説明してあげました。義母は指示されたとおり画面の項目をクリックして旅行やショッピング情報を見るたび、眼を輝かしで見ていましたので暫くそのままにしておきました。頃合を見て、義母に言ってやりました。「義母さん、エッチ情報も簡単に見る事ができますよ。」「エッ、そうなの・・・」「見てみます?」私が替わってお気に入りに登録しているアダルトサイトを表示させてみると義母の眼の輝きが増したようです。

「母さんをSM雑誌のように縛ってみたいんだけどいいかな?」46

「あきらさん、大人のおもちゃがこんなに気持ち良いなんて・・・またしてね?お願い~」おぉ、やろうね、義母さん!私はいつでもOKだよと思いながらと頷いてから、義母さんに頼んでみました。今のところ妻はまだ雑誌の事を知らないようなので、今のうちに義母の部屋に隠し持って義母がいつでも見られるようにしようと思ったのです。「義母さん、悪いけどそこにあるエロ週間誌やSM雑誌、義母さんの部屋に置いといてくれない?」

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