義母と近親相姦の婿一覧

「私は、スケベー、スケベーなの~~~気持いい~~~」45

「そう、気持ちいいの、義母さん、良かったね。」「・・・・・」義母は腰を振ってしまうとスケベーという事を認める事になってしまうのでどうしても振れませんが、腰が意思とは別に勝手にゆっくりゆっくり動いていました。ここで少し追い込んでおきました。「流石、義母さんですね、スケベーじゃない証拠に腰を振っていませんよね。」これで暫くは義母は腰を振りたくても振る事はないでしょう、意地でも・・・でも何時まで意地を張り通せるかな?

「義母さん、スケベーだねー、よくそんなに腰を上手く振れるね」44

「良一さん、恥ずかしいわ、見ないで~」そうは言うものの義母はパンティーを脱がせる時に開けた股を閉じようとはせず、むしろ、ここ見てちょうだいと言うように腰を動かしていました。義母の陰部は適度に毛で覆われていてドテは高くてビラビラは大きめで色はさすがに長年使われていたので多少黒ずんでいますが歳の割りに白いです。またそれはついさっきまでローターでいじられていたので開き気味になってたっぷり濡れていました。

「えっ、オマンチョ?義母さん、オマンチョと言ったの?すごいねー」43

「オマンチョ・・・・・オマンチョ~~」「えっ、オマンチョ?義母さん、オマンチョと言ったの?すごいねー」「良一さん、そんな事言っちゃいや~~ん・・・」「でも、オマンチョに当てちゃうと私にとっては母さんでなく、雅代になってしまうよ!それでもいいの?」切羽詰まっていた義母はそんな事はもうまともに頭に入りません。

「ローターをどこに当てて欲しいの?言ってみて!お母さん 」42

やったー、義母はもうこっちの物です。それでも更に同じように繰り返していて、ふと、足の付け根を見てみるとパンティーの中心部のある一点が濡れているが判りました。義母は寄せてくる快感の波を耐えているうちに、知らず知らず淫液が染み出てきたのだと思います。

義母はローターの微妙な振動に耐えながら体をねじり始めました 41

「義母さん、珍しいですね。ネグリジェを着るなんて。(私に見せるため?)」「たまには良いんじゃないかと思ってね。(そうなの、判る?)」「義母さん、若いからそのネグリジェよく似合ってますよ。(そんな露出の多いネグリジェを着るなんてまだまだお盛んですね。)」「そうかな?そう言われると嬉しくなっちゃう。(そうかも知れないわ。)」

義母を犯すためにローター・極太ディルド・オルガスターを買う 39

私と義母は凍り付きました。でも、義母はやはり年の功です。中腰になり、私の頭をスカートの奥に入れ、殆どどの角度からも見えませんが、私の口にはお母さんのオマンチョに飲み込まれました。妻は着かえてくるねっと言って、部屋にもどりました。「龍一さん、お顔から私の匂いがするわ、顔を洗ってらっしゃい、もう、おいたはだめよ、」と少し怒った口調でいいます。」「ハーイ」と舌を出しながら、

義母のクリトリスを舌でころがし吸い上げていたら・・・・ 38

私は義母が座っている椅子のひじ掛けの端を掴み膝を付いた状態で、ゆっくり顔を近づけました。私の髪が太ももに触れました、ビクッとしました。まだオマンチョには触れてはいません。そのままあごがショーツに付くまで顔を下げました。メスの匂いが充満しているのを楽しみました。「アッ、アッ」と聞こえます。ほんの少しだけ前に寄ると鼻の先に何かが当たりました「アーアッ」、鼻の先で左右にこすると「あーっ」と、大きくなります。(クリかな?)

義母が小声でオマンチョを舐めてとお願いしてきました 37

太ももの上の方まで行きオマンチョは、避けて手のひらで薄い陰毛を軽く撫でました「うーーん、くすぐったいーー」と、腰を引きました、僕は「その椅子をもう少しこちらに持ってきて下さい」と、言うと「どうするの?‥‥」と、言いながら少しほほえんで椅子をカウンターに近づけました、「さっきの様に座って足を上げて下さい」と、頼むと「もーおー」と、嫌そうな言い方ですが椅子に座りました。

義母のスカートの中へ手をいれ膝を丸く撫でました 36

「は、はい、入ってますよ」と、義母は後の棚から袋に入った物を出して「この色でよかったですねーー」と、ふつうに接客しています。私はカウンターの下でじっとしていました、お客さんが「あら、奥さん熱あるんじゃない? 熱っぽい顔してるわよ、このごろ、かぜが流行っているらしいから‥‥大丈夫?」と、言われています、(その赤い顔は今までここで‥‥‥)と言いたかったのですが、言える訳も無く黙ってもぐっていました。

義母のマン汁をそーっと舌ですくい上げようとしたその時・・・! 35

義母が手を離したのでスカートが膝の下まで戻っていましたがそのまま足首を持って椅子の両端に乗せました。恥ずかしいので義母は膝をくっ付けているのですが、私の目の前には、割れ目とその間からはみ出した。かっ色のびらびらがせまっています。舐めたく成るのを我慢して「これじゃ見えにくいでしょ、さあーー」と、言うとひじ掛けにつかまりながら、ゆっくり広げてくれました。義母からは、膝にひっかかったスカートがじゃまで私の頭も見えないでしょう。

スポンサーリンク