義母と近親相姦の婿一覧

義母のシヨーツをおろし股を見たら陰部がもう濡れていました 34

私は本を置き体を義母の正面に向け、両手でスカートの上からふくらはぎと膝までを二,三度さすりました。「この生地は肌触りがいいですね」と、さすり続けると「そおお、‥‥‥でもこんなところじゃ‥‥」「こんなところって、何の事ですか?」と、意地悪なことを言ってやりました。義母はサンダル風の靴とストッキングをはいています。その足をもじもじさせています。さすっている手をふとももまで上げて行きました。

義母は膝どうしを固く閉じ恥ずかしそうにしています 33

左側は板張りです。カウンターの上は案外広く左の隅にレジが置いてあります。その奥に少しスペースが有り一番奥に椅子と、テーブルが置いてあってミシンや裁縫用具が載っています。椅子やテーブルのところは並んでいる商品の陰になって正面からは見えない様になっています。

股間を義母の顔に突き出すと「ばか、ここはすぐ治ります」と、32

「こちらもー」と、反対のすねを出すと、「まあ、こちらの方が大きいわ、少しはれているわね」と、手のひらを当てました、「ここも、はれかけているんです」と、股間を義母の顔に突き出すと、「ばか、ここはすぐ治ります」と、立ち上がりざまにすーうと手のひらで撫でてくれました。「私は、もう食事すませたから、あの子と店番変わって来ますね、あの子1時から会合に出なければいけないらしいのーー」と、店に下りて行きました。

私の精子を義母は二回目も喜んで飲んでくれました 31

「おやすみなさい‥‥」と、私も言い何か、追い出される様な感じで部屋を出ました、そーと、廊下を歩いて四階へ上がりました、(あっ、一回目の時はティッシュに出したけど、二回目は義母が飲んでくれたんだ‥‥)。と、思いながら部屋に帰りました、 なんだか途中までは私が主導権を持っていたのに、最後は義母のペースにのせられた感じです。やはり、年の功なのかなあ‥‥私なんかまだまだガキかなあ、悔しいなあー、などと考えていました。

オマンコする代わりに義母は肉棒を咥え精子を受けてくれます 30

指には、べっとりしたオマンチョ液が付いています。私はもう、我慢が出来ず立ち上がり、下に敷いてある水色のバスタオルで指を拭き、義母のおしりをベットの端まで引き寄せ自分のズボンとパンツをおろしました。ビンビンの肉棒を持ち腰を下げて義母のヌルヌルの入り口に当て一気に突こうとした時、「ダメッ、それだけはだめ」と、腰を引き、すごい速さで、さっと起き上がり私に近づき、右手で肉棒の根元を握ります。

義母の潮吹きオマンチョは大量に出ますもで掘り出し物です 29

私は左手だけベットにつき、義母の耳元で「気持ちいいですか?」と、ささやき右手の手を速くしたり、ゆっくりしたりしました、義母は何も言いません、眉間にしわを寄せているだけです。私は、口で乳首の先に触れました、ほんの少しだけ‥‥、「アッ」小さい声が出ます。乳りんから先までをべろーんと、舐め上げました、「アーアッン」いい反応です。大きな口を開けて乳首全体を、ほおばりました。

オマンチョに指を入れこねくり回す義母はし最高の興奮状態です 28

「もちろん、すごく良かったわ‥‥、見てもらっていると思うと、恥ずかしいんだけど、ものすごくーーー」私はクリトリスを吸ってみました、「あーああ」、「お母さん、いく時、見て、見てって、言っていましたよね?」「いやっ、言ってないわよ、いじわるーー」、義母の甘えた声です。内ももをさすりながら、そこらじゅうにキスをしました、そして今度は指で触りました、ぬるぬるのクリトリスを義母の(お母さん)の真似をして激しくこすってみました、

潮吹きオマンチョの持ち主だった義母を益々好きになりました 27

義母は態勢がブリッジの形で体を硬直させた時、三本指の間からタラタラと何かが流れました。一、二秒して、どすんと、お尻を落としました。「ハア、ハア、ハア」と、胸も首も顔も、真っ赤にして荒い息をしています。ものすごい熟女の迫力でした圧倒されました。五十路女のオナニーがこんなに凄いとは知りませんでした。自分をさらけ出してくれた義母に感動し、おもわず私は左足だけを曲げて、義母の右横に座り、

義母は指で淫汁をクリトリスと尿道口に塗りオナニーしています 26

「いつも、こうするんですか?」と、義母(お母さん)は聞いても黙っています。さっきの様に膝を立て寝転んでじーとしています。続けるのが恥ずかしいのでしょう、私はきっかけを与える為にお母さんの左手を乳房に、右手を下腹部に持っていきました。「ね、お願いです」と、ささやくと、ようやく左手が動き出しました、前と同じようにゆっくり右の乳房を揉み、左の乳房を腕で押し上げています。しばらくすると右手も、へその下から薄い陰毛にかけてを丸く撫ではじめました。

オマンチョから出る義母の淫汁が見れるなんて最高です 25

「お母さん(義母)、オマンチョよく見えますよ」、「いやっ、見ないで、はずかしい‥‥」、「でも本当は、見られたい気持ちもあるんでしょ」と、言いながら足のすねから太ももまでを撫でました。「ああーっ」と、体をよじりました、両方の足首を持ってお尻へ近づけM字の様にし、膝を広げました。オマンチョが丸見えです。お腹は少しふくらみ、その下には底辺が長い逆三角形の毛がありますが、

義母の濡れ濡れのオマンチョが目の前で見えるなんて最高です 24

義母は「ああーあっ」、顔をピンクに染め、目を瞑り、自分の世界に入っていきました。今、お母(義母)さんは私の目の前で悶えています。あんなに見たかったお母さんのオナニーです。すごい感動です。お母さんの動きは、ますます激しくなってきました。片手で乳房をもみ、片手の手のひらでわき腹やお腹をさすっています。もう、完全にふっ切れています。

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