義母と近親相姦の婿一覧

オナニーを見せてくださいと義母にお願いをしました 23

「いいですよ、お母さんのお願いですから‥‥」、拭き終わるとズボンとパンツをあげてくれました。「その代わり、私のお願いもきいてください」、「何っ?」、「今からお母さんのオナニーを目の前で見せて下さい」「エエッ、そっ、そんなこと‥‥出来ないわ」、少しおどろいていますが、「お願いします」と、言うと「は、恥ずかしいじゃない‥、この前覗いて見たんでしょ」「でも、遠くからだったので、もっと近くで見たいのです」、

義母の口の中へ勢い良く射精し気持ちよかった私! 22

私にも快感が襲い、先っぽから、我慢汁がドプッと出ました。お母さんは「アッ」と、小さな声を出し、先っぽから垂れてくる汁を指で受け取り、肉棒の頭全体にぬり広げ刺激してきます。お母さんは指に残った汁をペロッと舐めて、「ぬるぬるで、しょっぱい」と、私の目を見ました。かわいいお母さんです、「そこに、キスしてください」と言うと、棹の横に(チュッ)としました・

肉棒と玉袋に触る義母は ほうずりし 息を荒げていまいた 21

お母さんの顔全体が赤らんできています。私が、「ズボンとパンツを脱がして下さい」と言うと肉棒の張りつめたパンツを見つめたまま、まだ、迷っているのか、ゆっくりしたスピードで両手をゴムのところまで持って来ました。左右の親指が私の肌に触れました。母は「はーあ」と大きな息を吐いて、ためらっています。「はやくさげて下さい、パンパンに勃っているから、きゅうくつで痛いんです」と、うそを言うとやっと下におろしはじめました。

私の肉棒を義母は遠慮ぎみに撫でてくれています 20

「少しマッサージしましょうか、早いうちにして、血行を良くしておかないと明日もっと痛くなりますよ」と聞くと母は「でも、おばあさんにそんなところ見つかったら、叱られちゃうから」「じゃ、風呂からあがったら別の場所で・・・」、「ええ、そうねーえー、明日行けないとこまるしねー」、「私たちの部屋でもいいですよ」少し考えた後、「あの娘の居ないときに、あなたたちの部屋へ入のはちょっと・・・・」

義母の部屋を覗けるチャンス定休日の夜にきそうです 19

妻とHして妻をよろこばせ、その姿をお母さんに覗かせてお母さんも興奮させる。そして自分も快感を得る‥‥‥、なんかへんな感覚です。私はお母さんのことを考える事が多くなっていました。でも・・・・なかなか踏み切れません。二週間ほど過ぎた時でした。夜、妻が「今度の店の定休日と次の日にお母さんといっしょに、新作のファッションショーと商品の仕入れに行って来るからね、よろしく‥‥」と、

義母にセックスを見せる喜び見られる喜びを覚えました 18

私は時間をつぶし、いつもぐらいに帰りました。妻も帰っていました。私は極力普段どうりに振る舞いました。お母さんをチラッと見ると何時もどうりの様子でした。私は食事をすませ部屋へ行きました。妻も部屋に来て東京の話をいろいろしていました。私が先に風呂に入り、妻も今風呂へ行きました。今夜はお母さん又、私達のセックスを覗きに来るのかなあーー、「そうだ」私は部屋の電気をつけたまま廊下へ出てドアを閉め、鍵穴から部屋の中を覗いてみました。

バイブ・電マ・官能小説・穴あきショーツが出てきました 17

あまり新しく無い紙袋は、口のところで2,3度おりまげてあり、何度も開け閉めした、しわがあります。箱の様な物と棒状の物が入っていそうな手触りです、袋の中をのぞき込み入っている順番を覚え、ひとつずつ取り出しました。棒状の物は、バイブではなくハンドマッサージ機です。以前、新聞などの広告によく載っていたロケット型で胴のところに溝がたくさん、並んでいるやつです。バイブにも使えそうなマッサージ機です。

義母の部屋に忍び込みタンスの中の紙袋を取り出しました 16

部屋でよく見るとすごい量の、がまん汁がパンツと亀頭を濡らしています。パンツをティッシュで拭き汁まみれの肉棒を自分でシゴキ・・・あっと言う間にたくさん精子が出ました・・・。 三階と四階で別々に義母と私が同時に二人でオナっていると思うと、ちょっとオマンコ出来ないのがもったいない気もしますが・・・。次の日の朝、きょう、店は定休日で休みです。お母さんも私も普段どうりに朝飯をとっていると、おばあさんと、お母さんの会話から今日は二人とも出かけて夕方まで居ないことがわかりました。

バイブをオマンチョの穴に入れオナニーしていた義母がいる 15

「うぅーーん」と聞こえました。 一,二分経ったでしょうか、動きが止まり、左足が下りました。そのままふらつくように椅子にもどりました。ちょっと休んでからティッシュを取り下をのぞき込みながら、足を広げて拭いています。二,三度くりかえし今度はティッシュで化粧台の隅を拭きだしました。たくさん濡れていたのでしょう。すごい場面を見てしまった。ふだんは、おとなしそうな女性でも一人になるとこんな風にしているんだ。

パンツの匂いを嗅ぎながらオナニーする義母がすぐそこに居ます 14

すると今度は、足を開き気味にして左手でバスローブのすそをパッとめくり左足を出して、ふとももをさすり始めました。ひざ先までを何度も往復させています。残念ながら私のところからは、はだけたバスローブとひざの先しか見えませんが腕の動きで想像できます。右手はオッパイをいじめ続けています。さすっていた左手がすぅーと、あがって来て頂点に達した時、「あーっ」と又小さな声が聞こえました。確かに聞こえました。そのまま左手は止まったままですが、指は動いているのでしょう、苦しそうな女の顔が鏡に映っています。

義母のさんのオナニーを目の前で見ています 13

少し罪悪感がありますが、それ以上の興奮がそんな気持ちを吹っ飛ばしてしまい、覗き続けました。テッシュで手をふき今度は、白いクリームを指に多めに取り首に塗りだしました。喉のところからあごに向かって両手で何度もこすり上げてます。マッサージのように‥‥、 前がおわると首の横に移りました。その時、バスローブの襟をぐーっと持ち上げ片腕を出してしまいました。「あっ!」片方の肩から背中が露出しました、もう片方も同じようにしました。

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