SM不倫調教されてた妻一覧

SM不倫調教されてた妻 16

それぞれのサイズは600MBから、大きいものは2ギガバイト以上もあります。どのファイル名も「20220715」とか「20221204」といった、年月日を示すと思われるあっさりしたものです。私は試しに一番新しい「20221224」というファイルをダブルクリックしました。メディアプレイヤーが立ち上がり、動画が開始されます。いきなり飛び込んできた映像に、私は頭を殴られたような衝撃を受けました。

SM不倫調教されてた妻 15

いくつめかの数字でセキュリティは解除され、見慣れたウィンドウズの画面が現れました。(今の数字は……)正しいパスワードである「0715」という数字、7月15日は私の両親の誕生日でも、貴美子の両親の誕生日でもありません。私は手帳に張ってあるシールの数が、9つであることに気づきました。

SM不倫調教されてた妻 14

ディスクを全部チェックするにはしばらく時間がかかります。急ぎの調べものがあるのですが、PCが回復するまでどうすることも出来ません。2人の息子もクラブで留守だったため私は妻に与えているノートPCを無断で借りることにしました。妻も時々PCを使ってネットで買い物をしたり、ワードやエクセルでPTAの名簿整理や書類作成をしたいということで、安いPCを買ってあげていたのです。

SM不倫調教されてた妻 13

「ねえ……急にどうしてこんなにするようになったの」「それは……」ある夜の行為の終了後、妻が私に尋ねます。「正直言って、貴美子とのセックスがこんなに気持ちがいいとは思わなかった。どうして今まで気づかなかったのか自分でも不思議だ」「そう……」妻は微笑します。「貴美子だって、今までずっとイケなかったのが、どうして急にイケるようになったんだい?」

SM不倫調教されてた妻 12

激しい行為が終了して、私はベッドの中で裸の妻を抱きながら、軽くキスをしていました。そのうちに興奮も収まり、パンティや陰毛のことが気になってきます。「貴美子も随分お洒落な下着を穿くようになったんだね」「ああ、あれ?」貴美子は無邪気に微笑みます。「あなたも下着にお洒落しなさい、っていっていたでしょう]

SM不倫調教されてた妻 11

「あ、あ……」「イキそうか」妻は無言でガクガクと頷きます。「イクのならイクといってみろ」「あ……ああ……イっちゃう、イっちゃうよ……」妻はそう叫ぶと上体を倒して私に抱きつくと、全身を激しく痙攣させました。なんとか射精をこらえた私は妻の身体が弛緩するのを待っていったん抜き、コンドームをつけて同じ体位で再び挿入しました。

SM不倫調教されてた妻 10

私は行為の最中に、妻に卑猥なことを言わせるようにしたことが何度もありますが、妻はなかなかいおうとしませんでした。 押し問答のようなやり取りを繰り返し、ようやく「……気持ちいい」と言わせるのが関の山で、「クリトリス」とか「オマンコ」といった卑語は滅多に口にしませんでした。

SM不倫調教されてた妻 9

クリトリスを攻めることによってそれらしい状態にさせたことは何度かありますが、妻は本当の絶頂を極める前に「怖い……」といって私の行為を中断させます。かといって膣での行為は「痛い」という先入観があるためか、積極的ではありません。

SM不倫調教されてた妻 8

そこで私は更に驚くものを発見します。それは短く揃えられた妻の陰毛です。下着越しには気づかなかったのですが、長さは2センチもありません。いつも妻はその部分については自然のままで、クンニリングスのときに口がジャリジャリするほどです。

SM不倫調教されてた妻 7

黒いお洒落なパンティを履いてる妻を見たのは初めてです 7妻のパジャマの上衣を脱がすと、裸の上半身が露わになります。妻の乳房はやや小ぶりですが、反面年のわりに垂れていません。若い頃は大きな乳房に憧れていたのですが、妻くらいの年で裸が綺麗に見えるのはどちらかというと貧乳気味の身体でしょう。

SM不倫調教されてた妻 6

「髪の色、前からそんな風だっけ?」「あら、ずっと前から染めているわよ。あなた、気がつかなかったみたいだけれど」確かに妻の髪のことをそれほど気にしたことはなく、美容院に行った時も翌日まで気づかずに、妻に叱られたことがあったほどです。 しかし、さすがに今日の変化はいつものものとは違います。

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