幸恵のSM不倫調教一覧

浣腸器で私の尻穴を襲う計画していたようです 31

そしてさっきまでは、夫のために佐野の誘いを断ろうと思っていたのに そんなことは忘れ 今では本当に佐野と離れたくない気持ちになって悲しくなって来るのでした。「おおー、いい事があるぞ。ワシはこれから一生懸命回って、昼間で仕事を終わらせるから夜なら幸恵と会えるぞ。そうだ、明日東京駅八時の電車だからそれまで一緒に居ような」「都内で二人で一泊するんだ。 うん、そうだ、今夜は一晩中幸恵を可愛がってやるぞ・・・ワシのマラを忘れなくさせてやるからな・・・」

俺の精子を幸恵の口に出すからを飲め!分かったな!30

佐野の腰使いが激しくなった時にある重大な事を思い出しました。「あっまって!『旦那様』ペッサリーをペッサリーを着けさせてえー」今日は佐野に抱かれるつもりが無かったので当然ペッサリーを着けてはいません。「面倒だからこのまま出させろ!」「あっいやっだめーだめですー」と腰を振って逃げようとします。

私のオマンチョは性欲処理の道具として使われているのです 29

「ようし、もういいぞ・・さあ、今度はそこに手を付いてこっちに尻を向けろ!」しばらく私んも口で尺八を楽しんだ佐野は、私を立たせると流し台に手を付かせて尻を突き出させました。そして一気にスカートを捲くり上げるとネルのズロースに包まれた尻を露出させるのでした。

青筋を立てて勃起したマラが天を向いているのでした 28

ただ思いがけずに『マゾ』の喜びを佐野に目覚めさせられましたが、それも『お父さんを上手く誘って佐野の代わりをして貰えばいいんだ』と単純に思っていたのでした。『昨日の逢瀬で今月は最後』と言う佐野の言葉に 八月にもしも佐野に誘われても『お父さんに悪いから断ろう』と心に誓うのでした。しかしそんな単純な私の思惑など 老練な佐野の前では通じる訳はないのでした。

『マゾ』の喜びを骨の髄まで味わう毎日がやめられません 27

私は快楽のあまり薄れ行く意識の中で 佐野によって目覚めさせられた『マゾ』の喜びを骨の髄まで味わっているのでした。 一旦プレイが終わると 佐野は付き物が落ちたように優しくなるのでした。これも佐野の手なのでしょう 泣きじゃくる私を抱きしめ舐めるように愛撫し甘言をささやくのです。そして破けたシミーズやストッキングの変わりにシルクで出来た下着類一式をプレゼントするのです。

勃起した欲望男の射精をオマンコで受け満足させています 26

私の家は祖父の代は農家でしたので母屋の西隣に納屋があり中二階に夫婦で住んでました。次の日は、子供たちを学校に送り出してから洗濯をしておりました。洗濯をしながら 昨日の佐野との『SMプレイ』を思い出しているのです。昨日の逢瀬で今月(7月)佐野と会えるのは最後だと帰り際に言われておりました。

オマンコした後に拭くのは『チリ紙』でした 25

そして今日も又、私は気を失うまで佐野にもてあそばれるのでした。この年の7月は、佐野が一気に私を自分の『マゾ奴隷』に仕上げるつもりだったのでしょう。毎日のように私を呼び出しては『鞭打ち』『ろうそく責め』『浣腸』『張形責め』と一通りのプレイを私に教え込んだのでした。も毎日毎日、夢にまで見た素敵な『SMプレイ』を体験し益々『マゾ』の喜びを知るのでした。

縛られながらする「オマンコ」なんて 素敵なんでしょう! 24

「解かったら返事をしろ!」そう言って私の髪の毛をつかむと 気持ちよさそうに男根をしゃぶっていた私の顔を、乱暴に引き剥がすと上を向かせるのでした。「あっ、は、はい旦那様。解かりましたあー 幸恵の口は旦那様のマラをきれいにして気持ち良くなって頂く為の道具ですー」私は佐野から乱暴に扱われ罵られ 好きなように使われることに身体の芯から沸きあがる『マゾ』の喜びを感じていたのでした。

臭いマラを舐め回し咥えこむ淫乱な女になっていました 23

「どうだ?幸恵、俺のマラの匂いは、くさいじゃろう? 昨日な、幸恵に嵌めてから俺のマラは一度も洗っていないんだぞ、 だからとっても臭いじゃろ? 幸恵、俺のマラの匂いをよーく覚えるんだ!解かったな!」佐野は、私の髪の毛をつかむと顔をブリーフ越しに男根に押し付けるのでした。私は堪らずに佐野の臭い男根の匂いを、思いっきり嗅ぐのでした。

イク寸前で 疼くクリトリスを ひねり潰されるのでした 22

佐野は、着ている服を脱ぎ ブリーフ一枚になりながら私の女唇を見つめます。「ふふふ、幸恵、なんだこのオマンチョは? え?こんなにグチョグチョにして恥ずかしく無いのかあ?」佐野は私の陰毛の上までずり上がったシミーズをさらにたくし上げて 下腹部全体が見られるようにしました。「あーだっだんなさまー。み、見ないでくださいーー。恥ずかしい、はずかしいわーーー」私は目を瞑って横を向きましたが、女唇は別の生き物のように収縮を繰り返し、淫汁を吐き出します。

女陰を見られると興奮し私は淫汁を一気に溢れさせているのでした 21

「よーし、じゃあ舐めてやるか」そう言うと佐野は私を横抱きにして乳房をくわえ込むように口に含むと 舌で乳首を転がすように激しく舐めるのでした。「あっああーー いい、はっはっ あーーだんなさまーー あんあんいいーーきもちいいーー」痛いくらいに刺激された乳首を、今度は佐野の舌で愛撫されると今まで味わったことのない強い快感が乳房に広がり 思わず私は胸を突き出すように仰け反るのでした。「ほほー 幸恵のもだえる姿は色っぽいぞ 

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