幸恵のSM不倫調教一覧

淫汁が女唇より溢れ出すのが、自分ではっきりと分かりました 20 

「ブチッブチ」とボタンが飛び 下からシミーズに包まれた乳房が覗きます。「あっああーひどいことしないで!」私は余りの事に佐藤を見つめます。佐野はそんな私の事などお構いなしに嬉しそうに笑うとブラウスを肩から無理やり外すのでした。縛られているので全部脱がすわけにはいきません。

『マゾの血』を見抜き私を『マゾ奴隷』に調教していくのでした 19

夫は、私と結婚する前より『奇譚クラブ』と言うSM月刊誌を愛読しており当然私もその本を愛読するようになりました。元々好き者の私は、いっぺんでその淫靡な世界の虜になりセックスの度にお互いを縛り、縛られ アブノーマルなセックスを繰り広げていたのでした。しかし夫との『SMプレイ』は軽い縛りをする位のソフトなものでしたし夫の中には『サド』と『マゾ』の両方の性根があり 時折私が『サドの女王様』になって 夫をいじめる事を求めるのでした。

「『SM』をした事が有るか幸恵は?『SM』?した事ありません」18

今日の連れ込み旅館は、洋風で前室には椅子とテーブルがあり次の間は、ダブルベッドがあるのでした。ベッドに寝たことなど一度もない私は、もうそれだけで舞い上がってしまいます。その上、ベッドの横の壁にはカーテンが引いてあり、それをめくると鏡がベッドの幅一面に埋め込まれていて(当時では最先端だったようです)二人の淫らな行為が映し出される仕掛けになっているのでした。

スポンサーリンク