妻がセックス漬けされた男に堕ちる一覧

「自分でオマンコ開いて奥さん!何度でも逝かせて上げるから」 23

妻の耳の後ろに唇をあて、低い声で囁く男なのです。「もっと・・いっぱい狂わせて上げるから 何度でも逝かせて上げるから 奥さん もっと自分でオマンコ開いて・・・」淫語を挟みながら妻を誘う鈴木氏。「ぁぁぁっ」 彼の言葉の誘導に負けたのか、まだ物足りないのか 小さく唇を開き吐息を漏らせ栗色の髪を小さく揺らせて顔を横に背けながら、妻の左手の指がV字に開き、褐色の花弁が押し開かれました。

「肉棒で子宮を突かれたいんだろう? 欲しいだろう奥さん?」 22

「さぁ 今度は後ろ向いて そう・・・」 男が妻のお尻を抱え、私の方に妻の全身を向かせようとします。妻の秘所から引き抜かれ、お尻を抱えられた瞬間にはっきりと見えた男の肉棒。私の存在など気にすることもなく、隆々とそそり立ち角度を保ったまま、妻の子宮口を押し開いたであろう卵大の亀頭も妻の淫蜜でテラテラと光らせたままです。《凄い!》あれが妻を狂わせ、聞きたくない言葉まで妻の口から言わせた凶器なのか・・・・。

大きく脚を開かれた姿で何度も狂わされ淫汁を漏らす妻 21

多分もう、今の妻には男言葉に逆らうことは出来ないでしょう。男に言われたまま彼の口元に自ら唇を寄せて「あぁッ す、好きッ ああッ 好きッ!」自ら舌先を出しチュルチュルと男の唇の上をなぞりながら 「好きッ あああッ も、もっと もっとぉ」完全に快楽の渦にのまれてしまい、妻の方からも腰を使い出し、身体も再び震え始めました。「あああッ! いいッ! いいッ! ま、また逝くッ!逝っちゃうぅぅ!!」 

妻の尻肉を広げ肉棒を押し込む男なのです 20

おそらく妻の膣内では汐を噴いてしまっているのでしょう。男の肉棒がその噴出すのを阻止してるようにも思えました。これほどまでに感じている妻なのです。 私は嬉しくも思うと同時に複雑な心境です。 これが嫉妬心というものなのでしょう・・・。「分かるか? 奥さん 中が動いてるのが」 ゆっくりと肉棒をストロークさせたまま口を開きました。「わ、分かりません で、でも凄い ァァァッ・・ッ い、いっぱいなの 凄いッ」 

「いいのか?奥がいいのか?」「あぁッ あたってる ああッ」19

「はぁはぁはぁ・・はぁはぁはぁ・・・・・」男の羞恥な言葉責めや逝く直前の寸止めに何度も合い、やっと絶頂を向かえた妻です。小さく身体を震わせ、吐息は荒いまま全身の力が抜けたように、男の浅黒い身体にそっと伏せていきました。真っ白な妻の肌と大柄で淡く日焼けした男の肌。妻の丸い乳房が彼の胸板の下辺りに平らに広がり、実に卑猥な光景です。妻が身体を伏せて来たのを見るや、彼は無言のまま妻の尻肉を再び大きく開き、押し込んだままの肉棒をそっと動かせ始めました。

「い、逝きたいです ああッ 逝かせて下さい お願いッ!」 18

妻が声を上げた瞬間大きく男の腰が突き上げられました。「ヒッ! あああぁッ! い、いいっ!」 小さな悲鳴に似た声を上げながら、妻の背中が仰け反りました。「そうら 美智子 自分で動いてみろ」 男が妻の身体を起こし、剥き出しの乳房を揺らせながら、女性上位の体位に変えました。「ああっ! い、いいッ!! き、気持ちいいぃ!!男の分厚い胸板に手を置き、妻の腰が動き始めています。

大きく硬い肉棒を身体を震わせながらどん欲に求める妻の姿 17

「欲しいのかい?」 身体を引き寄せられ、肉棒から手が離れてしまった妻。 逆に男が妻の尻肉を開き、卑猥に光る亀頭部分を妻の入り口に宛がっています。「ぁぁぁっ ほ、欲しいです お、お願い」 男の首に手を回しながら、再び哀願する妻。「じゃあ ちゃんと敬語でお願いしなけりゃ、なぁ美智子」 肉棒の根元を自ら握り、妻の秘部の入り口を擦男。「ご、ごめんなさい い、入れて下さい お、お願いします ァァァッ・・ッ」 

「オチンポを い、入れて下さい お、お願いっ」と哀願する声 16

真っ白なお尻は照明に照らされ艶かしく動き、剥き出しのままの乳房も妻が顔を上下に動かすたび、卑猥にタプタプと揺れ、唇から漏れた妻の唾液が一層彼の竿を光らせ、その付け根まで垂れているのが分かります。私にとっては堪らない光景です。肉棒で貫かれ、身体を捩りながら声を上げる妻の姿も刺激的ですが、自ら進んで肉棒を咥え、奉仕する姿は堪らない刺激です。そこには普段貞淑な妻の姿はありません。 

肉棒を喉元奥まで咥え唾液を鳴らしながら唇が動いています 15

相変わらず両腕を組んだまま、妻の行為を見ている男です。「お、美味しいです ぁぁぁっ・・っ」 彼のの肉棒の裏に舌先を這わせたまま答える妻なのです。「好きか? 美智子」 一層大きく脚を広げ 自らM字にした男が聞きます。「ぁぁぁっ・・っ す、好き 好きです ぁぁぁっ」 M字に開かれた彼の股間に一層顔を近づけ、何も言われないまま、肉棒の根元を細い指で扱きながら、今度は彼の袋の部分にも舌先を這わせ始めました。

妻はオマンコ汁で自ら漏らした彼の肉棒にむしゃぶりつきました 14

オマンコを突かれたまだその余韻が身体に残っているのでしょう。恥じらいもなく恥ずかしい言葉を口にして男の肉棒にむしゃぶりつきました。「ああぁっ ああぁぁっ・・っ」 自ら漏らせた蜜で汚れた男の肉棒です。そんなことも気にせず根元を小さく扱きながら、顔を横に背け舌を這わせる妻なのいです。 大きく張ったカリの部分にも丁寧に舌先を這わせています。「あうっ! んぐっ!!」彼に何も言われてないのに、妻自ら大きく口を開き肉棒を含みました。

絶頂が近づいてきたのか妻の身体が小刻みに震え始めました 13

私にもはっきり聞こえる妻の秘部から蜜が溢れ出す音です。 男は再び妻の尻肉をガッチリと掴み、逞しい肉棒を押し込んでいます。「あああぁぁッ! ゴ、ゴメンなさい と、止まりません ゴメンなさいッ! アアッ いいっ!」 秘部から漏れる音が変わり、自分の中でも蜜が溢れてるのが分かるのでしょう 妻は男に謝りながらも、その快感に身を捩りシーツをギュッと握り締めています。「いいッ! 当たる! あたってるぅ! ああッ! い、逝きそう!!」  

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