妻がセックス漬けされた男に堕ちる一覧

妻のオマンコから漏れる音がクチュクチュ鳴っています 12

同時に形のいい乳房も下がり、妻の身体の動きに合わせタプタプと揺れ、厭らしさを一層、醸し出しています。「ほうら また出てきた いくらでも出てくるなぁ 奥さん」その卑猥な音を耳にした男が再び妻を辱めていきます。手は下げたまま、その音と妻の動きを楽しむように。「ああぁっ い、いやッ 言、言わないで 言わないで下さい ご、ごめんなさい」 自らの意思では止めようのない蜜が溢れる音が妻の耳にも聞こえるのでしょう。

妻は四つん這いの格好で尻を太い肉棒に押し付けています 11

剥き出しのままの真っ白な乳房も、その動きに合わせ上下に波打っています。「凄い いくらでも出てくる 奥さん」 妻の秘部から溢れ出る蜜の量に、嬉しそうな言葉を呟く鈴木氏。 グチュグチュ、ビシャビシャ・・私の耳にもその激しさが伝わります。「あああッ!! ダ、ダメッ! い、逝くッ! 出ちゃうッ! ダメェ!!」 身体を大きくくねらせ、震わせながら、妻の最初の頂点が近づいてきました。

オマンコを擦る彼の指先が膣の上部を捕らえたようです 10

私が口にしたことのない言葉で妻の表情を見つめています。「ああッ! い、いやッ は、恥ずかしいッ」 自らの意思ではない、彼の指の動きによって硬くなるクリトリスの様を言葉にされ、顔を横に背けたまま、震える妻です。「さぁ もっと開いて」 小さく手首を振動させながら、妻に諭す彼です。「ああッ ああッ ああッ・・ッ!」 もう、今の妻には彼の言葉に逆らう力は残っていないのでしょう。 

「オマンコいつも・・こんなに濡れるのかな? 奥さん」 9

彼の歯先が口の中で妻の乳首を再び噛んだのでしょう。もう一方の茶色の乳首も指先で挟まれ、力を込められています。「アッ! アッ! アッ! あぁッ!」 両方の乳首を口の中と指先で責められ、身体を反らせながら再び声を上げる妻です。そんな妻の声や反応を楽しむように、時折、乳首を口に含んだまま顔を上げる鈴木です。彼の執拗な妻の両方の乳首への愛撫で、妻の両方の手のひらが鈴木の肩を抱きしめ、声を上げながら身体も捩り受け入れてしまってます。

オマンコが凄く熱いよ奥さん もう濡れてるのかな? 8

「凄く熱いよ 奥さん もう濡れてるのかな?」 低い声で妻に囁きながら、言葉で妻を辱める彼です。次の瞬間、妻のパンストに彼の指先が掛かりました。《ゴクリ!!》 今まで以上に気持ちを昂ぶらせ、その瞬間を待つ私でした・・・・。太い指で少し広げられた妻の陰部をストッキングとショーツ越しに、何度も撫で上げ、押し込んだ鈴木でした。妻から唇を離し、羞恥な言葉で妻を辱めていきました。「さぁ 奥さん もう一度、お尻を上げて」 パンストの上部に指先を掛け、男が妻に呟きます。

乳首を甘噛みされ背中を弓なりに反らせる妻 7

妻の反応を見た男が、茶色の妻の乳首を唇で啄み、もう片方の乳房をおきな手のひらで揉み上げてします。時折、指先を伸ばし、片方の乳首を甚振るように。「ぁぁッ ぁぁッ・・ッ」 妻の声が少しずつ変わっていきます。彼の方も大きな身体を折り曲げ、妻の乳房の感触を楽しみながら、大きな手で下から揉みあげるようにしながら、時折、指先も食い込ませています。「あッ!あッ! あッ!」 妻の声が連続して漏れています。

「素晴らしい身体だ奥さん さぁ見せてもらうよ裸を」 6

顔を背けた妻の頬に手を当て、自らの顔に近づけ、再び唇を重ねていく鈴木です。妻もその行為に逆らうことなく、唇を合わせていきました。少しの間、唇を合わせたまま、今度は淡いオレンジのブラの上から妻の乳房を揉みながら、男はそっとその手を下に下ろしていきました。 太目の黒のベルトは簡単に外され、タイトなスカートから伸びた妻の太腿に伸びていきます。「ううッ んんッ」 妻の顎が上を向き、くもった声が口元から漏れていきます。

唇を奪われた妻は拒むような仕草は見えません 5

「アソコが凄く熱いよ 奥さん もう濡れてるのかな?妻に唇を合わせた鈴木でした。顔を微かに傾け、小さな声を漏らせながら、それを受け入れた妻でした。数メートルの距離でも、妻の身体が小さく震えているのが分かりました。セックス経験が豊富な40代の女性のこういう仕草が鈴木にとっては堪らないのだろうと思います。妻は瞳を開いたままです。男はまるで妻を観察するよう、唇を合わせてます。肩を抱いていた手を、妻の首の後ろに当てながら、男の方も顔を斜めに傾け、更に妻の唇を合わせているようです。

「ご主人の代わりオマンコいっぱい可愛がってあげるから」 4

ビールをグラスに注ぎ、一気に飲み干したように覚えています「そう緊張なされずに」 私達が座るソファーの傍らの別のソファーに腰を下ろしながら、鈴木が呟きました。 妻の盛り上げたブラウスの胸元、太いベルトで引き締められたウエスト、タイトなスカートの布地がピンと張った腰周り、そこから伸びる太腿に視線を這わせながら。

オマンコ相手の男がバスタオル一枚の姿で戻ってきました 3

少しの会話の後、何事もなかったように席を立ち、伝票を持って喫茶室を出た鈴木氏でした。 その際、大きく盛り上げた、妻のシルクのブラウスの胸元に視線を注ぐ鈴木氏でした。「大丈夫なんだね?} 残された私達は、妻に念を押すように問いました。「だって 見たいんでしょ? パパ どうなっても知らないから 私・・」 妻の頭の中には、画像で見た鈴木の肉棒の逞しさがまだ残っているのでしようか、小さく呟きながら二人で席を立ちました。

オマンコ相手として妻が男を気に入ったみたいです 2

鈴木氏と逢う前日の夜まで、一度目のこともあり あまり気乗りをしない様子の妻。「本当に私が決めていいのね? もしダメでも怒らないで」 とまで念を押される始末です。私の方も嫌がる妻を、無理やり他の男性に抱かせるのも嫌なので 決定権は妻に委ねました。《最初から逢うだけで、、帰るつもりなのか いや、鈴木氏なら上手く妻をその気にさせてくれるかも知れない・・》 初めての時以上に、私の心は昂ぶってました。 そんな思いの中ホテルに着きました。妻はオフホワイトのシルクのブラウス、濃いベージュの膝上丈のタイトスカート、黒の太いベルトがウエストに巻かれていたと思います。

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