妻がセックスで侵される一覧

妻は自ら四つん這いになり男二人の調教を待つのでした 24

次の朝、隣の部屋から無表情のまま妻が出てきて台所に立ちました。私と顔を見合わせましたが口は閉じられたままで目には諦めを湛え、不甲斐ない私をなじるようにすぐに顔を背けてしまいます。黒い網目のストッキングだけの素っ裸にさせられただけの姿ですのでオマンコは丸見えのままの状態です。朝の支度を始めました。

調教される妻と私の異様な醜態は延々と続きました 23

Kが妻の尻を抱えて小刻みに律動すると、体内の男根の動きに堪りかねたように妻は口中の肉棒に忙しく舌を這わせては口から外すまいと強く吸いたてるのです。今でも体が震えますが、Kは見下したように私を見ながら、ニヤニヤと笑みを浮かべてピストンを繰り返したのです。

私の肉棒を咥え後ろからは別の肉棒がオマンコに入る 22

妻をヤクザの他人に支配され、その妻が彼らの命令で亭主の肉棒に奉仕する光景は淫靡でした。その異常な行動が惨めさと共に異様な興奮となって私の心を襲いました。私の心の中は異様な興奮状態になり割り切った心理が心の中から沸いてきて、思わず妻の頭を抱え込んで引き肉棒を咥えやすくしようと寄せたその時でした。

妻は四つん這いになって私の肉棒を口で咥えるのでした 21

私はその場に座ったまま惨めさと欲情の入り混じった不思議な感情に支配されてたと思いました。しばらくの間、私の目の前でYとKは布団の上に胡坐をかいて妻に肉棒を咥えさせては体を弄っておりましたので。そのうち二人で何事か話すと「旦那よあんたも脱ぐんだ」と言って来たのです。すると・・Yは立ち上がって部屋の隅からカメラを取り出しました。妻を玩具にされた惨めな思いで捨て鉢になった私はズボンを脱いで布団にあがりました。恥ずかしい話ですが度胸の無い私の肉棒はあまりの刺激で縮んだままでした。

男根を咥えさせられ後ろからはオマンコされる妻でした 20

妻の両足を掴んでは、くるりと私の方に妻の尻を向けたのでした。「ほうら、よく観な、まだ使っちゃいね―んだよ」言葉と同時に妻の両股は無残に大きく開かれました。濡れて膨れ上がった陰部からは私もこれまで見たこともないほど大きくクリトリスが飛び出しておりました。

妻は肉棒を掴んで自分の股間に引き寄せているのでした 19

絶頂に追い込まれた妻が息を弾ませると、すかさずYとKは体を離し、妻の潮が引くと又・・獣のように貪欲に喰らいつくのです。声こそ出ませんが髪を振り乱した妻の顔は淫性を帯びて、あろうことかKの肉棒を掴んで自分の股間(こかん)に引き寄せようとさえするのでした。

乳房とオマンコを2人の男に舐められ時折痙攣させ悲鳴を 18

その時、襖越しに息を弾ませたような短い切れ々の悲鳴に続いて、「むむ~ん」と妻の長く尾を引く声が響きました。わたしは気になって咄嗟(とっさ)に襖の隙間に顔をあてて中を覗き込みました。部屋は薄暗くぼーっと浮かぶ白い布団の上には妻に絡みつく二匹の淫欲な獣丸出しの性欲旺盛なオオカミがおりました。

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