2023年12月一覧

オマンコした後に拭くのは『チリ紙』でした 25

そして今日も又、私は気を失うまで佐野にもてあそばれるのでした。この年の7月は、佐野が一気に私を自分の『マゾ奴隷』に仕上げるつもりだったのでしょう。毎日のように私を呼び出しては『鞭打ち』『ろうそく責め』『浣腸』『張形責め』と一通りのプレイを私に教え込んだのでした。も毎日毎日、夢にまで見た素敵な『SMプレイ』を体験し益々『マゾ』の喜びを知るのでした。

縛られながらする「オマンコ」なんて 素敵なんでしょう! 24

「解かったら返事をしろ!」そう言って私の髪の毛をつかむと 気持ちよさそうに男根をしゃぶっていた私の顔を、乱暴に引き剥がすと上を向かせるのでした。「あっ、は、はい旦那様。解かりましたあー 幸恵の口は旦那様のマラをきれいにして気持ち良くなって頂く為の道具ですー」私は佐野から乱暴に扱われ罵られ 好きなように使われることに身体の芯から沸きあがる『マゾ』の喜びを感じていたのでした。

臭いマラを舐め回し咥えこむ淫乱な女になっていました 23

「どうだ?幸恵、俺のマラの匂いは、くさいじゃろう? 昨日な、幸恵に嵌めてから俺のマラは一度も洗っていないんだぞ、 だからとっても臭いじゃろ? 幸恵、俺のマラの匂いをよーく覚えるんだ!解かったな!」佐野は、私の髪の毛をつかむと顔をブリーフ越しに男根に押し付けるのでした。私は堪らずに佐野の臭い男根の匂いを、思いっきり嗅ぐのでした。

イク寸前で 疼くクリトリスを ひねり潰されるのでした 22

佐野は、着ている服を脱ぎ ブリーフ一枚になりながら私の女唇を見つめます。「ふふふ、幸恵、なんだこのオマンチョは? え?こんなにグチョグチョにして恥ずかしく無いのかあ?」佐野は私の陰毛の上までずり上がったシミーズをさらにたくし上げて 下腹部全体が見られるようにしました。「あーだっだんなさまー。み、見ないでくださいーー。恥ずかしい、はずかしいわーーー」私は目を瞑って横を向きましたが、女唇は別の生き物のように収縮を繰り返し、淫汁を吐き出します。

女陰を見られると興奮し私は淫汁を一気に溢れさせているのでした 21

「よーし、じゃあ舐めてやるか」そう言うと佐野は私を横抱きにして乳房をくわえ込むように口に含むと 舌で乳首を転がすように激しく舐めるのでした。「あっああーー いい、はっはっ あーーだんなさまーー あんあんいいーーきもちいいーー」痛いくらいに刺激された乳首を、今度は佐野の舌で愛撫されると今まで味わったことのない強い快感が乳房に広がり 思わず私は胸を突き出すように仰け反るのでした。「ほほー 幸恵のもだえる姿は色っぽいぞ 

淫汁が女唇より溢れ出すのが、自分ではっきりと分かりました 20 

「ブチッブチ」とボタンが飛び 下からシミーズに包まれた乳房が覗きます。「あっああーひどいことしないで!」私は余りの事に佐藤を見つめます。佐野はそんな私の事などお構いなしに嬉しそうに笑うとブラウスを肩から無理やり外すのでした。縛られているので全部脱がすわけにはいきません。

『マゾの血』を見抜き私を『マゾ奴隷』に調教していくのでした 19

夫は、私と結婚する前より『奇譚クラブ』と言うSM月刊誌を愛読しており当然私もその本を愛読するようになりました。元々好き者の私は、いっぺんでその淫靡な世界の虜になりセックスの度にお互いを縛り、縛られ アブノーマルなセックスを繰り広げていたのでした。しかし夫との『SMプレイ』は軽い縛りをする位のソフトなものでしたし夫の中には『サド』と『マゾ』の両方の性根があり 時折私が『サドの女王様』になって 夫をいじめる事を求めるのでした。

「『SM』をした事が有るか幸恵は?『SM』?した事ありません」18

今日の連れ込み旅館は、洋風で前室には椅子とテーブルがあり次の間は、ダブルベッドがあるのでした。ベッドに寝たことなど一度もない私は、もうそれだけで舞い上がってしまいます。その上、ベッドの横の壁にはカーテンが引いてあり、それをめくると鏡がベッドの幅一面に埋め込まれていて(当時では最先端だったようです)二人の淫らな行為が映し出される仕掛けになっているのでした。

妻が強姦され陵辱されてる写真を目の前に晒されたのです 14

夕方、客の来ない店を閉めると、妻は夕食の支度を始めました。Yが近所のスーパーから酒と刺身を買ってきては、私たちにも酒を勧め、YとKが冗談を言い合って奇妙な宴会となりました。特に妻には酒を何杯もお代わりをさせておりました。妻も黙ったまま酒を干しておりました。

「こんな凄いオマンコ始めて・私もう離れられない」 63

結婚前に挨拶に行った時に会った義母とこんな凄いセックスをするなんて想像もしておりませんでした。それも始めてのセックスで膣とアナルの同時責めをしているのですからなおさらです。義母自身も「私もこんな最高の絶頂を迎えられたなんて信じられない夢のよう」と言ってました。義母がこんなにすばらしいセックス相手になるなんて本当にラッキーでした。

息子の目の前のペニスから白い液体が放たれ宙に舞った 10

「本当に母さんの口の中に入ってる」私は興奮気味の息子の前で顔を上下に動かしていきました。歯を当てないように慎重に動かしていきます。こんな大きなものを咥えるのもはじめてですし久しぶりの行為に慎重になって進めていきました。「うぅ!・・ああ!!」風呂場には息子のうめき声が響き渡ります。

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