2023年12月一覧

私は口を大きく開けて息子のペニスを咥えてあげました 9

私ペニスにそっと手を当て顔を近づけていきました。舌を出して勇気を振り絞ってペニスへと当てました。風呂に入ったのですから汚くはありません。ちょうど竿の真ん中の辺りに舌を当てて軽く舐めていきました。「舌が当たってる。母さんが舐めてる」息子は私の方をしっかりと見ていました。目線を敏夫の方に向けると目があい私を凝視しています。少しずつ舐める範囲を広げていき根元の方から先端まで舌を這わしていきます。ペニスはビクビクと震えていてかなり敏感に感じているようでした。

「ペニスを舐めて」と母の私に要求する興奮してる息なのでした 8

「気持ち・・・よかった。敏夫よかったわ」「じゃあ父さんよりも良かったんだね」「それは・・・秘密」さすがに最愛の夫よりも息子の方がいいなんて人としての道を踏み外してしまうことになりかねません。私は頑なにそれだけは答えません。敏夫は答えさせようとさらに身体を引き寄せ、敏夫に抱かれるような格好になりました。ペニスが腹に沈み込んできて乳房は敏夫の胸に当たっています。背中に腕をまわされぎゅっと抱きしめられているのです。「あっ・・・ちょっと敏夫」「だって知りたいんだ。父さんとどっちが良かった?」「言えない」

息子はペニスをぐいぐいと私の身体に押し付けてきました 7

「わかってる。頭ではわかってるんだ。でもあの日からずっと母さんのことが忘れられないんだ。せめて俺が結婚するまで、特定の女性と交際するまではときどきでいいからまたああいうことできないかな?」私はどうすべきなのか迷いました。私とのセックスで息子は女に目覚めたのは間違いありません。ただはじめての相手だった私に対して強い関心を抱いているのです。お金を払って他の女の人に相手させるのも親として言いづらいです。敏夫のいう通りいずれいい相手が見つかるまでなら構わないと思いました。

息子の童貞を実母である私が奪ってしまいました 6

「うう・・・うん、出る・・・出る・・・くっああ出る!!」 私の中でペニスが膨らんできて一気に弾け熱い液体が注がれてきました。32の息子が60の母の中で射精し、精液が身体の奥深くへと流れ込んできたのです。私の頭の中は真っ白になりました。これほど気持ちいい射精ははじめてでした。「どうだった?はじめてのセックス」「すごく変な気分。でも気持ちよかった。中に出してごめんね母さん」「いいの。母さんは平気だから」

「母さん!気持ちいいよ!母さんの中で出して!」 5

「分かるよ。でもよかったの?コンドームしてないけど」「いいの。もうそういうの母さん必要ないから。ああ、すごい!敏夫を中で感じちゃう!」 息子の上で私は腰を動かしました。自ら息子に跨る母なんてどこにいるでしょうか。腰を上下に動かしていくと息子はまるで少年の様に悶えました。「はぁ!うう!んんっ!!」「あん、敏夫・・・敏夫!」 息子の前で私は女を晒し、求めていきました。中で擦れあう感触は親子の真の触れあいといっていいでしょう。包み隠さず本当の自分たちをぶつけ合い、交流しているのです。

オマンコの割れ目に太いペニスが膣の中へと入ってきました 4

 ペニスを握った手を少しづつ上下に動かしていきました。息子のペニスは過剰なほど反応して手の中で暴れまわります。きっと自分ですることさえほとんどなかったのではないでしょうか。「はぁはぁ・・・か、母さん・・・身体が熱くなってくる。どうしてだろう・・・」「それが当り前よ。男はここを刺激されたら興奮してくるものなの。気持ちいいでしょ?」「気持ちいいよ・・・はぁはぁ」 吐息を漏らしながら息子はペニスの刺激に溺れていました。そんな我が子の姿を見ていると私もなんだか身体の奥から欲求が沸いてきてしまいます。じっとりとお腹の奥が熱くなっていきました。

息子の勃起したペニスがどうどうと天井を向いて立っていました 3

「女の人を知らないから怖いんでしょう。なら母さんで女を知ってみて、それで自信を持ってほしいの」 息子は荒い鼻息を上げながらじっと私の身体を見ていました。拒否するわけでも積極的に求めてくるわけでもありません。何も知らない彼には見ることしかできないのです。 スウェットの下半身が盛り上がっていくのに気が付き、私はしゃがみこんでスウェットに手をかけました。「やめて母さん!」 脱がそうとすると抵抗しましたが私は強引に脱がしました。

「母さんでいいなら敏夫のセックス相手をさせて」 2

「30過ぎてまだ女の裸を見たことも・・・手すら握ったこともないんだ」「もういまさら怖くて付き合ったり、結婚なんて考えられないよ」 背を向けたままの息子の姿はとても悲しそうでした。これまで勉強と仕事一筋で生きてきた敏夫にとって女生とは遠い存在のようです。それを良しとしてきた私たち両親の責任かもしれないと私は自責の念に駆られました。「敏夫はセックス・・・すれば女の人に対して自信持てるようになる?」「そ、それは・・・わからないけど・・・でももういいよ。俺は仕事に生きるから」 「そんなの寂しいわよ」

三十路の息子~真面目な32歳の息子はまだ童貞~1

私の息子、敏夫は32歳になります。有名国立大学を卒業し、大手重工業メーカーのエンジニアとして働いており自慢の息子です。近所からも立派な息子さんでうらやましいと言われています。ですがそんな息子の敏夫に対して私と夫は悩みを持っていました。息子は学生のころから成績優秀で中高大学全てでトップの成績を収め、会社でもその才能を余すことなく発揮しているそうです。学歴、勤め先、年収などは非の打ちどころがありません。ただ、30を過ぎてまだ結婚する様子がないのです。  近所の同世代の人は次々結婚していて「山下さんのところは?」と聞かれる度に苦痛でなりません。

「中に出していいの?」「いいから中に出して~お願い~」 62

義母は私と一体となって絶頂を迎えようとしていました。アナルビーズは抜け落ちてその存在を肉棒に感じなくなっていましたが、今度はその分、肉棒は義母の膣にキュッキュと締め付けられ亀頭がコリッとした子宮口に当たりセックス本来の良さがストレートに脳に響いて痺れかけていました。 それを感じた私の打ち込みは自然と早く、強くなって絶頂を迎えようとしていたのです。

義母の両脚は私を締め両腕で背中を抱き込んできました 61

ちょうどカリの上部がアナルに嵌っているビーズと擦れているのが判り堪らなく刺激的なのです。義母もきっと膣と尻の穴が同時に嵌められて1+1=2以上の快感を感じていたに違いありません。「お母さん、チンチンとビーズがお母さんの中で擦れて気持ちがいいですよ。義母さんはどう?」「良一さん、体の中でチンチンとビーズが擦れているのが判ります~とっても気持ちいいの~~~」

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