2023年12月一覧

「お母さんチンチン気持ちいいよ」「あぁ~ん、私もいい~~~」 60

「義母さんチンチン茶苦茶気持ちいいよ」「あぁ~ん、私も気持ちいい~~~」 流石の義母もすぐには言えなかったので、最後の一押しをするため膣口に亀頭の先を少し入れて突付きながらもう一度言いました。「お母さんん、言わなきゃ入れて貰えないよ。『陽子、良一さんのチンチンでオマンコしてもいい?』と早く言って。」

ビンビンの肉棒を一刻も早く義母の膣中に突っ込みたい 59

義母ははっきり言おうとすると上手くフェラチオが出来ない、フェラをしようとすると上手く言えないというジレンマに陥っていました。その上、尻の穴はビーズを出し入れされていてその刺激から逃れようとしてか、或いはもっと受け止めて刺激を増幅させようとしてか尻を振っているため、そちらにも気を取られていて義母は混乱し切っていたようです。

「お母さんチンチンをオマンチョに入れてあげてもいいけど?」 58

「ウゥウゥウゥ~」「お馬さん、ご褒美だよ、さあ、どうだ。」ローターをアナルビーズに押し付けるとローターの振動がアナルビーズを経てアナルへ伝わって義母は今まで感じた事のない快感を覚えて思わずディルドを口から放して喜びの声をあげました。「お尻の穴気持ちいい~~~こんなの始めて~~~良一さん、気持ちいい~~~」今度は後ろから陰部とその真ん中にある突起物を同時に擦り上げると義母はその動きに合わせて腰を振り出して一気に上り詰めようとしたのです。

「何か変・・だけど気持ちいい~尻の穴気持ちいい~」 57

先ほどと同じ場所を打ったので少し赤くなって来ました。「駄目だな、義母さん、協力しないとうまく出来ないよ。良いね。」そう言ってアナルビーズの先で尻の穴をくすぐるように当てて押し込もうとするとまた穴を絞めたので、尻をぴしゃり。次に押し込もうとした時には流石の義母も何とか力を抜く事が出来たようです。尻の穴をビーズで擦ったり、押したりしてる内に何とか一つ目の玉が穴に潜り込んで行きました。「アッ~、なんか変な感じ・・・」

尻を打つと覚悟したのか義母はぴたっと動かなくなったのです 56

「じゃ、義母さんはスケベーじゃないって言うの?フェラが好きで、娘の旦那とオマンコしたいと言っているのにスケベーじゃないと言えるの?」「・・・そんな・・・したいけど・・・」「スケベー義母さん、オマンコしたければして良いよ。でもさっき義母さんバイブに負けたのでオメ○する前に罰ゲームやって貰うよ。」「罰ゲームって?」「義母さん、お馬さんになるんだよ。」

「正直に言えばチンチン義母さんのオマンチョに入れてあげるよ」 55

義母は私の足元にひれ伏したような形で俯いてぐったりしているのですがパンティーの中にはまだバイブがウィ~ンウィ~ンと動いていました。その義母とは逆向きに寝そべってパンティーの中で蠢いているバイブとベトベトに濡れている陰部を見ていました。すると暫くして義母はバイブをパンティーと一緒に取り去ってから上体を起こしてから、何とお尻を向けた格好で私の下半身に乗ってきたのです。どうやら先ほどまでフェラしていた私の肉棒を思い出して、バイブではなく私の肉棒を入れたくなったようです。

義母はバイブの責めには耐え切れなかったようです 54

義母は後ろ手に縛られているため手が使えずもどかしそうに顔を動かしながら舐めていたのですが突然肉棒を吐き出して言ったのです。「あきらさん、これではきちんとフェラが出来ないので縄を解いてください、お願いします。私のやり方でフェラしたいの。」「いいよ、義母さん。本当義母さんのフェラ最高だもんね。」義母のフェラの味を思い出しここは縛りを中断してもやってもらう価値があると思ったのです。縄を解いてから義母の腰を浮かせてパンティーを下げながら言ってあげました。

勃起しかけた肉棒を取り出して義母の目の前に突き出して質問です 53

義母の上体が揺れだし不安定になってきましたので、布団の上に寝させてから、スカートを脱がせると紅いパンティーに覆われた臀部が眼に入りました。股を拡げてみると、淫部を覆い隠している部分の一点にシミがあり、そこが黒っぽくなっていました。「義母さん、凄い!もうシミがあるよ。スケベーだねー。」「いや~ん、あきらさん、そんな事言わないで~」「義母さん、スケベーだね。もう私とオマンコしたくなったの?」「そんな事ない~」

ローターを乳首に押しつけると義母が快感に耐えて悦んでいる 52

「義母さん、大丈夫?出来る?」「よく判らないけど、多分、大丈夫。」義母の部屋に入り、宅配便の荷物の中から購入したものを取り出して布団の上に並べました。赤の緊縛縄、ピンクの男根型バイブ、黒のディルドとアナルビーズ。義母がとなりに座って乳房を私の腕に当てながらこれらのおもちゃを見ている所為か私も少し興奮していました。勿論おもちゃを見ている義母も既に縛りに入って感じているかのような表情になっています。

義母を裸で縛る約束の日が決まりました 51

洋子もセックスに対しては積極的だと思うのですが、義母はそれ以上かも知れません。ラッキー、ひょっとしてお宝に当たったのかもしれません・・・仕込み甲斐のある義母・・・なんと言うお宝か。洋子が風呂に入っている間に義母が私の肉棒を掻きだしてその後フェラをして発射した私の精液を飲み込むなんて少し前には想像も出来なかった事です。義母も興奮していたのかも知れませんが、私もその状況に少なからず興奮していたのも事実です。

義母は丁寧に時には激しく私の肉棒を舐めてくれました50

昼間大人のおもちゃの事があって少しは淫らな気分になっている義母は拒む事はないと思っていましたが間違いありませんでした。「義母さん、さすってみて。」次第に大きくなってきた肉棒をもっと刺激するように言ってから、左手で義母の肩を抱え込みながら片方の手でブラウスの上から巨乳をそっと包み込むように掴みました。義母が少し上気してきたので、私は義母の前に立ち上がって言ったのです。「義母さん、見たくない?トレーナー下ろして僕のチン○見てみます?」

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