2023年12月一覧

義母の手を持ってトレーナーパンツの上から肉棒を触らせました49

もう一つの目的は昼間一人でいる義母に時間指定で縛り縄や大人のおもちゃが届く事を事前に言っておいて、その荷物を受け取らせる事です。荷物の中身が何であるか判っている義母が宅配の運転手からそれを受け取るときどう感じるのか?「義母さん、たぶん内容欄には大人のおもちゃとは記入されていないと思うけど、もしそうであっても知らん顔して受け取って下さいね。」勿論大人のおもちゃと記載さている事はありませんが、義母をハラハラさせるため言ったのです。

義母は縛られて見たいと思うようになったのです 48

私は、義母がSM雑誌を見て少しは慣れたいるとは言え、いきなり強烈な緊縛ものを見せて違和感をもたれないような緊縛画像を義母に見させながらこの間話していた縛りの事を聞いてみました。「義母さん、この間の縛りの事、どうかな?やらしてくれる?」「本当にしてみたいの?」「どうしても!」「・・・あきらさんがどうしてもと言うなら・・・」「有難う、義母さん。じゃ準備できたら言うのでよろしくね。」

「スケベーなオナニー義母さんを見ていると勃起してきちゃた」47

その後、ネット情報の閲覧方法をサラっと簡単に説明してあげました。義母は指示されたとおり画面の項目をクリックして旅行やショッピング情報を見るたび、眼を輝かしで見ていましたので暫くそのままにしておきました。頃合を見て、義母に言ってやりました。「義母さん、エッチ情報も簡単に見る事ができますよ。」「エッ、そうなの・・・」「見てみます?」私が替わってお気に入りに登録しているアダルトサイトを表示させてみると義母の眼の輝きが増したようです。

「母さんをSM雑誌のように縛ってみたいんだけどいいかな?」46

「あきらさん、大人のおもちゃがこんなに気持ち良いなんて・・・またしてね?お願い~」おぉ、やろうね、義母さん!私はいつでもOKだよと思いながらと頷いてから、義母さんに頼んでみました。今のところ妻はまだ雑誌の事を知らないようなので、今のうちに義母の部屋に隠し持って義母がいつでも見られるようにしようと思ったのです。「義母さん、悪いけどそこにあるエロ週間誌やSM雑誌、義母さんの部屋に置いといてくれない?」

「私は、スケベー、スケベーなの~~~気持いい~~~」45

「そう、気持ちいいの、義母さん、良かったね。」「・・・・・」義母は腰を振ってしまうとスケベーという事を認める事になってしまうのでどうしても振れませんが、腰が意思とは別に勝手にゆっくりゆっくり動いていました。ここで少し追い込んでおきました。「流石、義母さんですね、スケベーじゃない証拠に腰を振っていませんよね。」これで暫くは義母は腰を振りたくても振る事はないでしょう、意地でも・・・でも何時まで意地を張り通せるかな?

「義母さん、スケベーだねー、よくそんなに腰を上手く振れるね」44

「良一さん、恥ずかしいわ、見ないで~」そうは言うものの義母はパンティーを脱がせる時に開けた股を閉じようとはせず、むしろ、ここ見てちょうだいと言うように腰を動かしていました。義母の陰部は適度に毛で覆われていてドテは高くてビラビラは大きめで色はさすがに長年使われていたので多少黒ずんでいますが歳の割りに白いです。またそれはついさっきまでローターでいじられていたので開き気味になってたっぷり濡れていました。

「えっ、オマンチョ?義母さん、オマンチョと言ったの?すごいねー」43

「オマンチョ・・・・・オマンチョ~~」「えっ、オマンチョ?義母さん、オマンチョと言ったの?すごいねー」「良一さん、そんな事言っちゃいや~~ん・・・」「でも、オマンチョに当てちゃうと私にとっては母さんでなく、雅代になってしまうよ!それでもいいの?」切羽詰まっていた義母はそんな事はもうまともに頭に入りません。

「ローターをどこに当てて欲しいの?言ってみて!お母さん 」42

やったー、義母はもうこっちの物です。それでも更に同じように繰り返していて、ふと、足の付け根を見てみるとパンティーの中心部のある一点が濡れているが判りました。義母は寄せてくる快感の波を耐えているうちに、知らず知らず淫液が染み出てきたのだと思います。

義母はローターの微妙な振動に耐えながら体をねじり始めました 41

「義母さん、珍しいですね。ネグリジェを着るなんて。(私に見せるため?)」「たまには良いんじゃないかと思ってね。(そうなの、判る?)」「義母さん、若いからそのネグリジェよく似合ってますよ。(そんな露出の多いネグリジェを着るなんてまだまだお盛んですね。)」「そうかな?そう言われると嬉しくなっちゃう。(そうかも知れないわ。)」

義母を犯すためにローター・極太ディルド・オルガスターを買う 39

私と義母は凍り付きました。でも、義母はやはり年の功です。中腰になり、私の頭をスカートの奥に入れ、殆どどの角度からも見えませんが、私の口にはお母さんのオマンチョに飲み込まれました。妻は着かえてくるねっと言って、部屋にもどりました。「龍一さん、お顔から私の匂いがするわ、顔を洗ってらっしゃい、もう、おいたはだめよ、」と少し怒った口調でいいます。」「ハーイ」と舌を出しながら、

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