2024年01月一覧

温泉旅行と偽りオマンコ旅行していた淫乱妻でした 32

先程のビデオで、妻は前後に張り型を呑み込まされて激しくイキながら、恋人同士のような熱い接吻を男と交わしていました。それが私を深い絶望の淵へと叩き落とすのです。ファイル名から判断して、妻と男はだいたい月2回のペースで会っているようでした。昨年のカレンダーでチェックすると、曜日はまちまちですがどちらかといえば土曜か日曜が多いようです。

脂ぎった、セックスしか頭にないといった感じの男 31

この時点で妻はすでに男から毛ジラミをうつされています。ビデオの中で確かに妻は男に向かってそういっていました。つまり、去年の7月15日以前から妻と男は関係を持っているということになります。さらに妻が男から毛ジラミをうつされたということは、男には妻以外にも女がいるか、風俗で遊んでいるという可能性が大きくなります。

妻のオマンコの毛は何度も剃られツルマン状態でした 30

呆けたように液晶画面を見つめていた私は急に我に返りました。私はのろのろとマウスを操作し、メディアプレイヤーを停止させます。画面一杯に広がっていた妻の白い尻の残像が私の視界を占領しているような錯覚に陥ります。妻を始めてエクスタシーに導いたあの夜に違和感を覚えたのです、短く揃えられた陰毛──それは、男に剃毛されていたからだったのです。

浣腸器で私の尻穴を襲う計画していたようです 31

そしてさっきまでは、夫のために佐野の誘いを断ろうと思っていたのに そんなことは忘れ 今では本当に佐野と離れたくない気持ちになって悲しくなって来るのでした。「おおー、いい事があるぞ。ワシはこれから一生懸命回って、昼間で仕事を終わらせるから夜なら幸恵と会えるぞ。そうだ、明日東京駅八時の電車だからそれまで一緒に居ような」「都内で二人で一泊するんだ。 うん、そうだ、今夜は一晩中幸恵を可愛がってやるぞ・・・ワシのマラを忘れなくさせてやるからな・・・」

俺の精子を幸恵の口に出すからを飲め!分かったな!30

佐野の腰使いが激しくなった時にある重大な事を思い出しました。「あっまって!『旦那様』ペッサリーをペッサリーを着けさせてえー」今日は佐野に抱かれるつもりが無かったので当然ペッサリーを着けてはいません。「面倒だからこのまま出させろ!」「あっいやっだめーだめですー」と腰を振って逃げようとします。

私のオマンチョは性欲処理の道具として使われているのです 29

「ようし、もういいぞ・・さあ、今度はそこに手を付いてこっちに尻を向けろ!」しばらく私んも口で尺八を楽しんだ佐野は、私を立たせると流し台に手を付かせて尻を突き出させました。そして一気にスカートを捲くり上げるとネルのズロースに包まれた尻を露出させるのでした。

青筋を立てて勃起したマラが天を向いているのでした 28

ただ思いがけずに『マゾ』の喜びを佐野に目覚めさせられましたが、それも『お父さんを上手く誘って佐野の代わりをして貰えばいいんだ』と単純に思っていたのでした。『昨日の逢瀬で今月は最後』と言う佐野の言葉に 八月にもしも佐野に誘われても『お父さんに悪いから断ろう』と心に誓うのでした。しかしそんな単純な私の思惑など 老練な佐野の前では通じる訳はないのでした。

『マゾ』の喜びを骨の髄まで味わう毎日がやめられません 27

私は快楽のあまり薄れ行く意識の中で 佐野によって目覚めさせられた『マゾ』の喜びを骨の髄まで味わっているのでした。 一旦プレイが終わると 佐野は付き物が落ちたように優しくなるのでした。これも佐野の手なのでしょう 泣きじゃくる私を抱きしめ舐めるように愛撫し甘言をささやくのです。そして破けたシミーズやストッキングの変わりにシルクで出来た下着類一式をプレゼントするのです。

勃起した欲望男の射精をオマンコで受け満足させています 26

私の家は祖父の代は農家でしたので母屋の西隣に納屋があり中二階に夫婦で住んでました。次の日は、子供たちを学校に送り出してから洗濯をしておりました。洗濯をしながら 昨日の佐野との『SMプレイ』を思い出しているのです。昨日の逢瀬で今月(7月)佐野と会えるのは最後だと帰り際に言われておりました。

息子の射精はすさまじく私の膣内を一気に満たしていきました 24

激しい動きでお互いの眼鏡がずれ落ちました。そのまま顔を寄せあって唇をきつく重ね合わせます。息もできぬほど密着させると敏夫の心臓の鼓動が私の身体に伝わってきました。強く脈打つ鼓動に私の身体も震えていきます。その鼓動が速まっていきやがて敏夫の身体が大きく震えました。

「母さん!!母さん!!母さんのオマンコ!!いい!!」 23

息子は私の身体を下から持ち上げてペニスを抜いていきました。そこからまた膣奥へと沈めていきピストンをはじめてくるのでした。私も膝を付いて息子の前で身体を上下に振り動かしていきました。息子のいう通り血が繋がった親子だからこそ他人では感じることのない安心感と幸福感が得られるのかもしれません。

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