母のオマンコを上から下まで舐め続ける息子 13

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息子は無言で頷きました。

パジャマの下を脱ぎ、ベージュ色の色気のないショーツも下ろしていきます。

息子はその様子をじっと見ていました。

足首からショーツを抜き取り、ベットの上で私は股を広げてみました。

大きく開くのは恥ずかしかったので間が見える程度に少し開いたくらいです。

「よく見せて。まだちゃんと見たことないんだから」

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「いいわよ。でもそんなに見たくなるようなものじゃないと思う」

股の間に敏夫は顔を入れて覗き込んできました。

こんなにまじまじと男の人に見られたことはなくやはり恥ずかしいです。

息子の鼻息が陰毛を揺らしていました。

「本物はすごいな。見れば見るほど不思議だよ。人間の身体だなんて思えない」

「気持ち悪いこと言わないで。そこだって立派な母さんの一部よ。うっ!」

割れ目に刺激が走りました。敏夫が指を当ててきたのです。

確かめるようにツンツンと指で何度もつついてきます。

奥がなんだか熱くなってきてしまいます。

「もういたずらするのやめなさい」

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「本当に母さんの一部なんだね」

今度は生温かい感触が全体に伝わってきました。

私の股を息子が舐めているようです。

割れ目の上から下まで全体を大きな舌の感触が伝わってきます。

太ももを手で押さえられて敏夫は顔を股に当てて舐め続けました。

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