「い、逝きたいです ああッ 逝かせて下さい お願いッ!」 18

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妻が声を上げた瞬間大きく男の腰が突き上げられました。「ヒッ! あああぁッ! い、いいっ!」 小さな悲鳴に似た声を上げながら、妻の背中が仰け反りました。「そうら 美智子 自分で動いてみろ」 

男が妻の身体を起こし、剥き出しの乳房を揺らせながら、女性上位の体位に変えました。「ああっ! い、いいッ!! き、気持ちいいぃ!!男の分厚い胸板に手を置き、妻の腰が動き始めています。

「逝きたいか? このまま・・逝かせて欲しいか?」 妻の揺れる乳房を見上げながら、彼が声を出します。「い、逝きたいです ああッ 逝かせて、逝かせて下さい お願いッ!」 髪を左右に振りながら喘ぎ声も大きくなり

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「あああッ! いいッ! 当たるぅ! 当たるぅ!!」 バックで貫かれた時と同じよう、男の肉棒の亀頭が妻の子宮口を押し開いているのでしょう。妻の腰の動きが前後から上下に変わっていきます。 

同時に男の肉棒が密着した部分から、ビシャビシャと厭らしい音が聞こえ、淫蜜が噴出しているようです。「ああッ! いいッ! 気持ちいいッ! 当たるぅぅ!! あああッ・・ッ!」 何度も焦らされた妻。 

もう今の妻には快楽しかないようです。腰を激しく上下に振り、男の肉棒の感触を味わっています。「いいのか? 美智子 チンポがいいのか?」男も妻の動きに合わせるよう、時折下から腰を突き上げています。

「アアッ! い、いいッ! オ、オチンポいいッ! あああッ 当たるぅぅ!!」 顔を左右に振り、髪も乱して喘いでいます。 以前、私が見ていた光景とは全く違う妻がそこに居ました。

「あああッ い、逝きそう、逝きそう あああぁぁッ!!」 妻の身体が震え始め、最初の頂点が近づいてきたようです。「ああああッ! い、逝くッ! 逝くッ! あああああぁぁッ!!!!!」 

男の上で身体をガクガクと震わせ、妻の最初の頂点が迎えられました。

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