私を自分好みの淫乱女に調教することを考えていたのです 16

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「そうかーiイキたいかー じゃあ、思いっきり俺のマラで狂わせてやるぞ」そう言うと佐野は、

激しく腰を出し入れし膣の奥まで突きまくるのでした。

「ああん、ああ いい、いいー奥まで当たるわー きもちいいーーきもちいいのーーもう、もう、イクーー」

イキそうになると佐野は腰を引いて男根を抜いてしまうのでした。

「あん、いじわるしないでー ねえお願いよ、イカせてよーー」私は、腰をせり上げます。

「イキたいかあ?幸恵 イキたかったら俺の事を、これから『旦那様』と呼ぶんだぞ。

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そうして『幸恵は旦那様の女ですと言ってみろ』、「あん、旦那様ー 幸恵は旦那様の女ですーー イカせてーイカせてくださいー」

それを聞いてから佐野は再びマラをゆっくりと女唇に入れるのでした。そしてゆっくりと出し入れしだすと

「幸恵 これからは、ワシの息子をマラと言え。そいで幸恵のここは、オマンチョと言うんだ。解ったな!」

「あん、わ、解りました だんなさまー あん、あん、いいーーねえーねえ、もっともっと突いて 奥までついてー」

「何を、何処へだ・・ほら、ちゃんと言わないとまた抜いちまうぞ」

「あん、意地悪しないで、オチン・・旦那様のマラで、あたしのオ、オマンチョ、ついてーー!」

「ようーし俺のマラで幸恵を狂わしてやる、ほら、どうだ!どうだ!」

「ああんいいーーイクイク、イク、イクーー」こうして、この日二度目のアクメを迎えるのでした。

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昨日、ナニつけた? 誰も教えてくれないコンドームの話

佐野は、これまでの夫婦が長年かけて築いてきたセックスで私に染み付いた癖を、

佐野の男根と言葉による「飴と鞭」で、少しずつ自分好みの女にするために変えさせてゆくのでした。

佐野は、こうして段々と私の身体や言葉の使い方を自分好みの女に調教されていくのですが、

私には自分が佐野好みに調教されている意識は無いのでした。

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「可愛いなー 幸恵はほんとに かわいいなーー 俺は幸せ者だぞ、幸恵これから毎日ワシが抱いてやるぞ、うれしいか?」

次に騎乗位になった私を下から突き上げながら、佐野が私の乳房を愛撫します。

「えっ毎日?」「そうだ。な、明日もまた今日と同じ時間に来るんだぞ、うれしいか?」

「あん、うれしいー、明日も旦那様に抱いてもらえるなんて、あたし、しあわせだわー」

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