浣腸器で私の尻穴を襲う計画していたようです 31

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そしてさっきまでは、夫のために佐野の誘いを断ろうと思っていたのに そんなことは忘れ 今では本当に佐野と離れたくない気持ちになって悲しくなって来るのでした。

「おおー、いい事があるぞ。ワシはこれから一生懸命回って、昼間で仕事を終わらせるから夜なら幸恵と会えるぞ。そうだ、明日東京駅八時の電車だからそれまで一緒に居ような」

「都内で二人で一泊するんだ。 うん、そうだ、今夜は一晩中幸恵を可愛がってやるぞ・・・ワシのマラを忘れなくさせてやるからな・・・」

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「えー本当ですか? うれしいー『旦那様』と東京でお泊り出来るなんて」、「・・ああーどうしましょ・・・あー パーマ屋さんにもいかなくちゃ・・・」

東京で一泊出来る。佐野に今夜も抱いてもらえる。そう思うだけで有頂天になるのでした。

「よし、幸恵、小遣いをやろう。これでパーマ屋に行って綺麗になって来なさい」そう言って五千円を渡すのでした。佐野は落とそうと思った女には全てだったようです。

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惜しげも無くお金を使いました。そうして心を惹きつけようとしていたんだと思います。それに『妾』を囲う思いをすれば安かったのかも知れません 

佐野と待ち合わせをしていた『有楽町』へは当時三時間近くかかりました。佐野と寄り添い 銀ブラをしてから高級レストランで食事をし佐野の腕に掴まるように

寄り添いながら夢心地で歩いていると辺りは暗くなりいつの間にか、公園の中を歩いていました。

薄暗い公園の中は、アベック達がすれ違い 親子ほどの年の離れた佐野ともまるで恋人どうしのようで益々甘い気持ちになるのでした。

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そんな時、佐野はベンチや水飲み場がある ちょっとした広場の外れの茂みの中に連れ込みました。

佐野は持っていたボストンバッグを置くと私を引き寄せて抱きしめながらキスをするのです。私はもうとろけそうになり 佐野の首に腕を回すと舌を絡ませる激しいキスを繰り返すのでした。

しばらくしてから、ボストンバッグの中からゴムで出来たある物を取り出すと私とその場に残して広場の水飲み場へ向かうのでした。

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帰ってきた佐野の手に持っている物を見て私は顔から火が出るような恥ずかしさを覚えてその場から逃げ出したくなるのでした。

「さあ、幸恵、後ろを向いて尻をめくれ」佐野の手には『イルリガトール浣腸器』がぶら下がっていたのです。

『イルリガトール浣腸器』はちょうどゴムで出来た水枕を一回り小さくした様な物で上から水を入れて水枕のように水を貯め 

下に付いたゴム管の先のノズルをお尻の穴に挿入して浣腸をするものなのです。

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