私の腰が激しく前後左右に動き止められない状態になっていました 7

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「ねー ねえー 一回だけよ、ねーやくそくよー あんいっかいだけよーー ああん」佐野が、私の敏感に勃起した乳首を舌で転がすように吸い上げる頃には、

久しぶりの快感にもう何も考えられなくなっており パンティーを何時脱がされたのかも判りません。

気が付いたときには、畳の上に寝かされ 佐野が上から身体を抱きすくめてその太く凶暴な男根を、女唇に『メリメリ』と入れ様としている所でした。

「あっ いっいたいーだめっ だめよっ太すぎて入らないわっあっ いたいー こわれちゃうー きゃーっ あうんふーあんあんあーーいいーー」

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佐野の太い鎌首の部分が入ったとたんに 今までの痛みが嘘のように消え 代わりに今までに味わったことの無い内臓をかき回されるような快感が、

全身を包み込むのでした。「あん、あん、いい、いい、ああー ああもうっもうだめ! だめー!いくっんあん、あ、あ、あー」

久しぶりのセックスの為ばかりではなく初めて味わう佐野の太い男根の刺激に私は「あっ」と言う間に一度目の絶頂を迎えました。

しかしそんな私をお構いなしに なおも佐野は女唇を貫き続けます。オルガスムスの余韻に浸る間も与えられずに 

佐野に責めさいなまれるうちに私の女唇は、又アクメの階段を上り始めるのでした。

夫とのセックスでは、一回にせいぜい一度か二度しか行くことは無くて夫も其の位で射精しセックスを終わらせると言うのが、

セックスの形で別段それが当たり前と思っていた私にとって佐野のセックスはその男根のすばらしさ以上の驚異のものでした。

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私を何度も何度もアクメの絶頂に追いやっても 一向に射精する気配が無く次々と色々な体位を取らせて 

ただひたすらその凶暴な男根を女唇に打ちつけ私のイクのを楽しんでいるようでした。

私もも一時、行くことが苦痛に思われた時も有りましたがそれを乗り越えた時に、

今まで経験したことの無い最高の快楽の世界に足を踏み込んだ気がしたのでした。

私の肉体は、イッてもイッても行っても行き続けて果てしの無いアクメの連続を味わっていたのです。

私が上になった時も 気持ちではもうこれ以上は無理で終わりにしたいと思っていても私の女唇は益々佐野の男根を貪りたがり 

勝手に腰が激しく前後左右に動き もう自分の意思では止められなくなっていたのです。

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