私はマラを夢中で上下に擦っていました 6

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「いや、いや! お父さんにしかられます! もう止めてください」「なーに、黙っていりゃあわかりゃーしないよ。」

「・・・それに義男だって、あっちでいい女と毎日、旨い事やってんだから」

この事は後で解かることなのですが佐野は私を口説き落とすために夫が浮気をしていると嘘を私に言ったのです。

そしてこの後、佐野は夫が浮気しているとささやき続けるのです。

「えっ?本当ですか?」 しかし私にとってその言葉は衝撃的でした。

夫に限って浮気をするとは、考えても居なかったからです。

一瞬気が緩んだ隙に佐野は唇にキスをすると、手をパンティーの中に入れ女唇の中に指を入れるのでした。

「な、な、だから一回だけ、一回だけでいいから、なっ、ないしょで、な、分からないから」

そう言って佐野は女唇を愛撫しながら、クリトリスを擦るのです。

久しぶりの快感に私は思わず 「あんっ」と仰け反るのでした。

其の時まで 久しぶりに見た男の男根に女唇を濡らしていた私でしたが、

さすがに佐野とセックスするとは夢にも思っていなかったのですが、

「夫が浮気している」と言う佐野の言葉で私の心の貞操が、崩れてしまうのでした。

私は、無意識に握っていた男根が、一段と硬く太くそして熱く脈打ちだすのを感じたのでした。

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『・・・お父さんも楽しんでいるのだし 一回だけなら・・・・ないしょなら・・・・』と言う思いが頭の中をよぎると同時に、

佐野の愛撫によって付けられた体の中を焦がす淫炎は、もう消すことが出来なくなっているのでした。

そうして何も考えられなくなった私は、自分から舌を佐野の口の中に差し入れるのでした。

佐野の愛撫が激しさを増してゆきます。私はあまりの気持ちよさに思わず「あっあー」と仰け反り右手の男根を上下に擦るのでした。

「ほほー サッチャン、後から後からお汁が溢れ出てくるよーいいかー 久しぶりかあー?」

「あっあっだめ、だめよ」そう口では言ったものの身体は熱く佐野の愛撫に反応してゆきます。

佐野の指が「クチュクチュ」と卑猥な音を出す頃には、とうとう私はノースリーブのブラウスの前ボタンを自ら外して

ノーブラの豊満な乳房をさらけ出して佐野の唇の前に持ってゆくのでした。

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