キスで息子の唾液に私の舌が包まれていきました 11

bandicam 2023-01-11 23-38-18-280.jpg

広告


広告

「すごい、いっぱい出たわね」

「母さんの口が・・・フェラが気持ちよかったから。お湯を汚しちゃったね」

「いいのよ。流してしまえば大丈夫」

射精して満足そうな顔の敏夫と顔を合わせてお互い笑みが零れました。

夫が寝入った夜中に息子と風呂場で破廉恥な行為に及んでしまいました。

興奮する息子を前にして私も興奮せざるえません。

広告
キャスパーキューティー

それに夫がいる家内でというスリルがますます興奮してしまいます。

お風呂で身体を洗い、精液が混じったお湯を流して

捨てた後は息子の部屋へとやってきました。

お互いにそう取り決めたわけではなくこのままでは

終われないという雰囲気で二人で部屋に入ったのです。

部屋の扉を閉め、お互いパジャマ姿でベットの上に上がりました。

広告
A10サイクロンSAプラス

「敏夫、明日も早いんでしょう?やっぱり母さん出ていこうかしら」

「ここに残って。平気だから。母さんといたいんだ」

息子は私を抱きしめるなりキスをしてきました。

積極的な息子に私はもう逆らうことはできません。

そのまま私も息子の唇を求めていきます。

やがて唇の間から舌が入り込んできました。

広告
約1,500種類のオナホがズラリ|アダルトグッズのNLS

すごく粘る唾液を纏った舌が私の舌に重ねられ敏夫の唾液に私の舌が包まれていきました。

これが息子の唾液の味なのだと思いながら私も舌を敏夫の舌に当てていきました。

「敏夫ったら今日はずいぶん積極的ね」

「なんだか急に目覚めたっていうか、母さんを前にしたら自分が抑えられないんだ」

「いままでこんな感情で動くことなんて一度もなかったのに」

感情を露わにするのはいい傾向かと思います。

そうやって積極的に迫っていく姿はやっぱりこの子も男なんだと実感させてくれました。

広告
全自動でヌキまくりの電動オナホ|アダルトグッズのNLS

広告

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする