三十路の息子と親子で楽しむはじめてのラブホテル 18

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休日、自宅から離れた繁華街を息子の敏夫と共に歩いています。

夫には買い物だと嘘をついて二人で出かけました。

私たちの目の前にはモダンな建物があり一見お洒落なビルに見えます。

その中へと二人で入っていきました。

エレベーターで上に上がり指定した部屋を開けると中は普通のホテルの一室のようでした。

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ただ、窓がなくこの部屋は景色を楽しむようには作られていません。

その反面部屋のほとんどは大きなキングサイズのベットに占められていました。

「こんなところなんだ」

「母さんもちょっと驚いたわ。もっと派手なのかと思った」
 
敏夫がラブホテルに行ってみたいというので二人でやって来たのです。

将来彼女ができた時に備えて使用方法を学んでおきたいということでした。

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私も少なからず興味があり、できるだけ知人に会わない地域で

こうして親子二人でホテルに入ったのです。

「母さん、もちろんここでセックスするよね?」

「そのつもりで誘ったんでしょう?」

ベットの前に立つ私に敏夫は後ろから寄り添うように後ろ立ちました。

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私の身体に硬いものが当たっています。

すぐにでも押し倒したいというくらいの息子の気持ちが伝わってきます。

「やっぱりわかってたよね。ここなら父さんのことも気にせず好きなだけできるよ」

私の顎を掴んでそっと顔を寄せてキスをしてきました。

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