「中に出していいの?」「いいから中に出して~お願い~」 62

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義母は私と一体となって絶頂を迎えようとしていました。

アナルビーズは抜け落ちてその存在を肉棒に感じなくなっていましたが、

今度はその分、肉棒は義母の膣にキュッキュと締め付けられ亀頭がコリッとした子宮口に当たり

セックス本来の良さがストレートに脳に響いて痺れかけていました。

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それを感じた私の打ち込みは自然と早く、強くなって絶頂を迎えようとしていたのです。

「お母さん、チンポ滅茶苦茶気持ちいいよ。もうすぐ出るよ、いいかい?」

「良一さん、このまま出して頂戴、お願い~」

「中に出していいの?」「いいから中に出して~~~お願い~~~」

その時私は後の事など考える余裕などはなく、中出し出来ると喜んでいたのです。

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後で義母は長くしていなかったので生理が無くなっていたと言っていましたが・・・

「お母さん、逝くよー」「良一さん、来て~~~」私は肉棒の中をビュッビュッと流れる精液のスピードに加えて、

とどめも無く流れる多量の射精感に今まで経験した事がなく意識が跳んでしまうほどの強烈な快感を覚えていたのでした。

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