肉棒を喉元奥まで咥え唾液を鳴らしながら唇が動いています 15

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相変わらず両腕を組んだまま、妻の行為を見ている男です。「お、美味しいです ぁぁぁっ・・っ」 彼のの肉棒の裏に舌先を這わせたまま答える妻なのです。「好きか? 美智子」 一層大きく脚を広げ 自らM字にした男が聞きます。

「ぁぁぁっ・・っ す、好き 好きです ぁぁぁっ」 M字に開かれた彼の股間に一層顔を近づけ、何も言われないまま、肉棒の根元を細い指で扱きながら、今度は彼の袋の部分にも舌先を這わせ始めました。

もう完全に男の肉棒の虜です。 妻が言った”好き”と言う言葉が私の心の中を激しくかき回しました。「ぁぁぁっ・・っ」 甘い声を漏らせながら、自ら進んで大きくM字に開いた男の股間に顔を埋め氏の袋を舐め上げる妻なのです。 

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自分が溢れさせた恥ずかしい淫蜜も気にすることなく、時折ジュルジュルと厭らしい音を立て、舌と唇で吸い上げているようです。そんな妻の卑猥な姿を無言のまま見下ろす男なのです。

寝ていた大柄な身体を少し起こし、私の方に視線を向けました。 口元には満足そうな笑みを浮かべて。他人妻にここまでさせたことの満足憾でしょうか・・・。「ぁぁぁっ」 真っ白なお尻を突き出し、男の袋や肉棒の裏筋に舌を這わせていた妻の顔がそっと上がり、

自ら大きく口を開いて男のテラテラと光る赤銅色の亀頭部分を咥えました。「あうッ! ウッ ウッ ウッ!」 苦しそうなくもった声を漏らせながら妻の栗色の髪が上下に揺れています。

男からは何の命令も受けておらず、自ら進んでの行為です。そんな妻の行為を見た男が身体を斜めに起こし、私が見ている方向の妻の髪をそっと掻き上げました。《凄い!》 心の中で叫びながら、その光景に目を奪われました。 

これでもかというくらい妻の唇は大きく開き、彼の肉棒の竿の部分を上下になぞっています。「んんっ! うッ! うッ! んんんっ!」 はっきりと妻の唇の動きが確認出来ます。 

苦しそうな声を上げながらも男の肉棒を唇で上下になぞり、時折、自ら喉元深くまで押し込み口の中が唾液で一杯なのか、ジュルジュルと音も立てながら激しく妻の唇が動いています。

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