「肉棒で子宮を突かれたいんだろう? 欲しいだろう奥さん?」 22

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キャスパーキューティー

「さぁ 今度は後ろ向いて そう・・・」 男が妻のお尻を抱え、私の方に妻の全身を向かせようとします。妻の秘所から引き抜かれ、お尻を抱えられた瞬間にはっきりと見えた男の肉棒。

私の存在など気にすることもなく、隆々とそそり立ち角度を保ったまま、妻の子宮口を押し開いたであろう卵大の亀頭も妻の淫蜜でテラテラと光らせたままです。《凄い!》あれが妻を狂わせ、聞きたくない言葉まで妻の口から言わせた凶器なのか・・・・。

何度も見た男の肉棒ですが、改めてその重量感に関心し、また、鈴木氏の絶倫さにも驚きました。

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「そう いい子だ 奥さん」 男に促されるまま、妻の身体が私の正面を向いています。一瞬、ギクリとした私ですが、その場を動けません。彼ににウエスト辺りを支えられたまま、目隠しだけをされ全裸で大きく脚を開かれた妻の姿が目の前に居ます。

出産を経験していても、左程垂れていない丸みを帯びたままの乳房。 その中心の茶色の乳首はまだ硬いままツンと上を向いています。大きく開かれたままの両脚の中心が恥ずかしいほど潤い、

薄い草むらもべっとりと彼女が溢れさせた淫汁で怪しく光っています。今にも着てる服を脱ぎ捨て、全裸の妻に飛びかかって行きたい心境ですが、私の足は止まったまま妻の全身を陰部を見続けてました。 

男に太腿の内側を抱えられた形の妻です。 ぱっくりと開かれたラビアの中も真っ赤に充血してるように見え、行為中は硬くさせていたと思うピンクの突起は薄い包皮に今は包まれているようです。

今の妻の状態を私に見せ付けたいのでしょう 妻の白い身体に隠れ、妻の両脚を支える太い腕と広い肩だけが垣間見え、男の意図が感じました。「さぁ もっとおかしくしてあげるから 自分で開いて、自分で握って入れてごらん 奥さん」 

男が自ら腰を前の方にずらし、そそり立ったままの肉棒の亀頭を妻の濡れそぼる秘所の下に宛がいました。「ぁぁぁっ・・っ」 微かな吐息を漏らせた妻ですが、一瞬躊躇しながらもそっと腕を前の方に進め、左手を陰部にそっとあてました。

「ぁぁぁっ」 再び小さく声を上げながら、今度は右手で男の肉棒も裏側を細い指で支えるよう、竿の中心部に宛がってしまいました。「そう もっと自分で開いて まだまだ欲しいだろ? おかしくなりたいんだろ? 奥さん」

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