太い肉棒を舐め玉袋を含み喉の奥にくわえ込む私でした 12

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モーテルは蛇口を捻れば湯船にお湯が出て シャワーまで付いているタイル張りの明るい浴室に 私は益々セレブな気分になり喜びはしゃぐのでした。

床の間付の前室には小さいテーブルとテレビまであり 半分開いた襖の向こうには、赤い上掛け布団を半分めくった床が延べてあり白い枕が二つ並んでいて、

これからここで行われる淫らで淫乱な行為が想い起こされ私は顔が赤くなるのを隠せませんでした。

初めてモーテルに入った私は見るもの全てが珍しく 又、淫靡な感じがして興奮しておりました。

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もう二度と佐野と過ちを犯さないと今朝まで硬く誓っていたのに今では

佐野のたくましい腕に抱かれて『あの素敵なオチンチンでオマンチョを貫かれあの忘れられない「オマンコ」を一刻も早くしたい』と思うのでした。

佐野に促されるようにお風呂に入り 夫以外の男とお互いの身体を洗いあい 自然にくちづけを交わし湯船の中で後ろから抱かれ愛撫されると 

もうそれだけで私は一度目のアクメを迎えるのでした。

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お風呂から出ると佐野はビールを片手にして素っ裸のままテーブルに座り これも素っ裸の私を股の間に座らせて

「サッチャン、尺八をしてくれないか?」といきり立つ男根を目の前に突き出すのでした。

私は恥ずかしかったけれども 前から一度佐野の太くたくましい男根を口で味わいたいと思っていたので、目を瞑り素直に口に含みました。

佐野の男根は思っていた以上に大きくて 小さな私の口では亀頭部を含むだけで一杯になるのでした。

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「おおーいいぞ サッチャンうまいぞ ああーきもちいいーもう少し舌を筋に這わせてくれんか? 

おおそうじゃ 好い気持ちだ。サッチャンしゃぶるのうまいなー最高だなー」佐野は私を誉めまくりました。

誉めながら段々に自分好みの女に仕上げてゆくのが佐野のやり口なのだと思いました。

私は佐野に誉められる度に嬉しさが込上げてきて、もっともっと佐藤に喜んでもらおうと思いました。

佐野に誉められるまま竿を舐め、袋を含み、喉の奥にくわえ込んで一生懸命顔を前後させ佐野の喜ぶことを積極的に行うのでした。

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