肉棒を見せスケベな男の本性を現したのでした 4

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次の六月の初めに 佐野がいよいよ本性を現したのです。前の日に電話があり「明日の午前中に行く」とのことでした。私はいつものように酒と肴の用意をして佐野の来るのを待っていたのです。その日も朝から真夏のような暑い日でした。佐野はいつものネクタイを外して全身汗まみれでした。

給料を手渡してもらい居間に訪された佐野は「汗をかいて気持ちが悪いから、行水させて欲しい」と言い、その場で着ている物を脱ぎ、勝手知ったる家とばかりに風呂場に行きました。私は佐野の脱ぎ散らかした服をハンガーに掛けパンツ目に留まり思わず、手に取り股間の辺りの匂いを嗅いでしまうのでした。

男の汗の匂いと はっきりと判る男根と精の匂いがして頭がしびれ身体の芯が熱くなる感じがし 女唇が濡れて来たのでした。2ヶ月も夫と離れて暮らしていたので知らず知らずに身体が疼いていたのでした。

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下町工場 ~匠の電マ~

その上突然、佐野の汗に匂う逞しい男の裸体を目の当たりにして今までの年上の佐藤に対して感じたことの無かった『男』をこの時初めて意識したのでした。さっぱりした顔の佐野は夫より一回り大きな体に夫の浴衣は小さく前がはだけて行きます。私がが驚いたのは、佐藤がブリーフを穿いていなかったことでした。

ビールをうまそうに飲みながら 口の上手い佐野は、明るく楽しそうに話をしてはいましたが、身体が動く度に 浴衣の前がはだけて行き とうとう股間の男根が丸見えになるのでした。私に言わせれば、この事は最初から佐野が計算しつくしたことでわざと見せながら私の反応を窺っていたのだと思います。

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驚愕ディルドパニック3

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