「いいのか?奥がいいのか?」「あぁッ あたってる ああッ」19

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CHU-LIP(チューリップ)

「はぁはぁはぁ・・はぁはぁはぁ・・・・・」男の羞恥な言葉責めや逝く直前の寸止めに何度も合い、やっと絶頂を向かえた妻です。小さく身体を震わせ、吐息は荒いまま全身の力が抜けたように、男の浅黒い身体にそっと伏せていきました。
 

真っ白な妻の肌と大柄で淡く日焼けした男の肌。妻の丸い乳房が彼の胸板の下辺りに平らに広がり、実に卑猥な光景です。妻が身体を伏せて来たのを見るや、彼は無言のまま妻の尻肉を再び大きく開き、押し込んだままの肉棒をそっと動かせ始めました。 
 

実に本当にゆっくりした動きです。 最初の妻とのセックスの時のように、妻の膣壁の感触や子宮口が中で蠢く感覚を楽しんでいるのでしょう。彼の表情や、言葉は発しませんが妻のお尻の肉に食い込む男の太い指先に力が入っているのが分かります。

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「ぁぁぁっ・・っ」 男氏がゆっくりと肉棒を動かすと同時に、彼の胸板に乳房を押し付けていた妻の口元から再び甘い吐息が漏れました。「まだ感じるのか? 奥さん」 ゆっくりと肉棒を押し込みながら初めて彼が口を開きました。

「か、感じます ぁぁぁっ・・っ」 少し掠れた声で判事を返す妻。「ぁぁッ いいッ」 妻が少し背中を反らせ声を上げました。男が深く肉棒を押し込んだのでしょう。

「いいのか? 奥さん 奥がいいのか?」 何度か腰を小さく動かせ、自らの妻の肉襞の感触を味わいながら、時折、深く挿入する男なのです。。「あぁッ いいッ いいのっ あたってる ああッ」 絶頂を向かえた時のような嬌声でははなく妻の艶かしい声が部屋に響いています。

クチュクチュ、グチュグチュ、ビチャビチャ・・鈴木氏がゆっくりと腰を動かすたびに、結合部から卑猥な音が聞こえてきます。 その音の誘惑に負け、私はそっとソファーから立ち上がり、その部分を見たくなり 足音を忍ばせ妻に気づかれないよう二人の後ろに回りました。

《凄い これほどまで・・・》 普段でも濡れは激しい妻ですが 彼が凶器が妻の秘所から出し入れされるたび、妻の淫蜜が肉棒を伝って溢れています。 身体を屈めその部分を凝視しました。

妻の褐色のラビアが押し開かれ、彼の肉棒が出し入れされ、その血管の様子まで見てとれます。妻の開かれたラビアの周りやその下は白濁した液体が残り、妻が溢れさせている透明の淫蜜によって竿から袋の部分に流れ落ちています。

男はまだ射精はしていないはずです。妻がいつ漏らせたのか分かりませんが、多分、本気汁なのでしょう その白い液体が妻の蜜と合わされ、きっちりと嵌め込まれているはずなのにタラタラと竿を伝い袋から男の股間まで流れ落ち、シーツまで色濃く変わっている様子が見えました。

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