「自分でオマンコ開いて奥さん!何度でも逝かせて上げるから」 23

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妻の耳の後ろに唇をあて、低い声で囁く男なのです。「もっと・・いっぱい狂わせて上げるから 何度でも逝かせて上げるから 奥さん もっと自分でオマンコ開いて・・・」淫語を挟みながら妻を誘う鈴木氏。

「ぁぁぁっ」 彼の言葉の誘導に負けたのか、まだ物足りないのか 小さく唇を開き吐息を漏らせ栗色の髪を小さく揺らせて顔を横に背けながら、妻の左手の指がV字に開き、褐色の花弁が押し開かれました。

「そう 今度はチンポを入り口にあてて ちゃんとお願いするんだよ 奥さん」 妻の内腿に手をあて、開かせたままの男です。「ぁぁぁっ く、狂わせて下さい も、もっと おかしくして下さい ああッ・・・」 

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絶頂を向かえる前の快楽に負けた時に絶叫する言葉とは違い、羞恥に震え、言葉を途切れさせながらも、自ら花弁を開き、男の肉棒の先を真っ赤に充血させたままの膣の入り口にあてた妻の姿が目の前にありました。

《ゴクリ!》 妻が・・自分から入れようとしている。二人の言葉のやり取りと、妻の仕草を見ていた私は その場に立ち尽くしたまま 再び唾を飲み、その部分に視線を集中させていました。

私のほんの目の前で自ら細い指をV字に開き、充血した膣の中身まで見せている妻。 もう片方の指はしっかりと男のテラテラ光る肉棒の真ん中辺りを支え、顔を横に背けたままゆっくりと、その中心に宛がいました。

「ぁぁぁっ」 剥き出しのままの乳房を微かに揺らせ、吐息を漏らせた妻です。今すぐにでも入れたい気持ちでしょうが、男にガッチリと太腿の内側を抱えられ、それ以上は中に入らない感じです。

「アアァン!!」 男が身体を少し前方に進め、妻の身体を下げた瞬間、ゆくりと氏のパンパンに張った亀頭部分が妻の膣壁を押し開き、埋め込まれました。「ああッ! いいッ!」 

亀頭部分を下から押し込まれただけで、もう声を上げた妻。「入ったか? 奥さん」 そのまま動きを止め、妻に問いかける鈴木氏。「は、入りました ああッ! 入ってますぅ」 

真っ白な身体を捩りながら返事を返す妻。「本当か? 本当に入っているのか? 触って確かめてみろ 奥さん」 少し口調を強め、再び妻に問いかける彼です。「は、はい ァァァッ は、入ってます ぁぁぁッ・・ッ 硬いッ おっきぃッ」 

語気を強めた男に逆らうこともなく 一度離した指先を再び氏の肉棒に沿え、入りきってない部分を指でなぞりながら答えています。「何が入ってるんだ? 奥さん 誰の・・何が入ってるのかな?」

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