「オチンポを い、入れて下さい お、お願いっ」と哀願する声 16

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真っ白なお尻は照明に照らされ艶かしく動き、剥き出しのままの乳房も妻が顔を上下に動かすたび、卑猥にタプタプと揺れ、唇から漏れた妻の唾液が一層彼の竿を光らせ、その付け根まで垂れているのが分かります。

私にとっては堪らない光景です。肉棒で貫かれ、身体を捩りながら声を上げる妻の姿も刺激的ですが、自ら進んで肉棒を咥え、奉仕する姿は堪らない刺激です。そこには普段貞淑な妻の姿はありません。 

一度貫かれ、新たな快感を植え付けられてしまった、一人の女 いや牝と言ってもいいでしょうか。 《美、美智子・・・》 心の底で妻の名を叫びながら、熱いままの股間を握る私でした。

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そんな光景に目を奪われていたまま数分が過ぎ 妻がそっと顔を上げ彼に哀願しました。「ぁぁぁっ・・っ も、もうダメ お、お願い」 細い指で回りきれない肉棒を支えたまま、哀願する声が部屋に響きました。 

男は身体を斜めにしたままの姿勢で、哀れな声を出した妻を無言のまま見つめています。「お、お願いです い、入れて下さい お、お願いっ」 反応のない男の顔の方に向かって、妻が再び哀願しまいた。
 

二度も寸止めされ、自ら進んで行ったフェラチオに熱くなったままの身体はピークなのでしょうか・・・。声が微かに掠れ、涙声に近づいているようです。「はしたない女だな 美智子 いつもそうなのか? ん?」

男が低い声で呟きました。「い、いつもじゃないです ァァァッ・・ッ お、お願いです入れて下さい ぁぁぁっ・・っ」掠れた声を震わせながら哀願する妻。確かに私の元気な頃、おねだりはされてもこれほど哀願されたことはありません。
 

これほど焦らせることもなかったですが・・・。「仕方ない 自分から上に乗って来てみろ 大きく脚を開いて」妻の身体が限界と知ったのか、おもむろに妻の身体を引き寄せながら、氏が言葉を発しました。

「ぁぁぁっ は、はい」 素直に返事を返す妻。 彼のそそり立つ肉棒を根元で支えたまま、全裸に目隠しをされたままの状態で大きく脚を開き、恥ずかしいほど蜜を溢れさせている秘部に亀頭を宛がい、

揺れる乳房を彼の胸板に付けながら、真っ白な身体を彼に預けました。妻の方から求める形で彼の唇が合い、再び舌先が絡みあっています。唇を重ね合い、舌先を絡めながら、時折、言葉が二人から漏れます。

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