オマンコした後に拭くのは『チリ紙』でした 25

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そして今日も又、私は気を失うまで佐野にもてあそばれるのでした。

この年の7月は、佐野が一気に私を自分の『マゾ奴隷』に仕上げるつもりだったのでしょう。

毎日のように私を呼び出しては『鞭打ち』『ろうそく責め』『浣腸』『張形責め』と一通りのプレイを私に教え込んだのでした。

私も毎日毎日、夢にまで見た素敵な『SMプレイ』を体験し益々『マゾ』の喜びを知るのでした。

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佐野は東京にいた約二週間のうち 実に九日間に渡って私を呼び出し『SMプレイ』漬けにして

私が佐野の『女』である事を、その身と心に焼付かせようとしたのでしょう。

一ヶ月の間に九日間 佐野とセックスをしたのは、後にも先にもこの月だけだったように思います。

その日に身も心もとろける様なプレイをした私は、帰り際に旅荘より有る物を持ち帰りました。

浅はかで物事をあまり深く考えない私は、その物を夫が一目見れば私が浮気しているという確かな証になることにまったく考えが及ばずに、

ただ「綺麗だから」「もったいないから」とその後も佐野と旅荘に行く度にその物をいそいそと持ち帰り寝室のたんすの引き出しにしまい込むのでした。

その物とは『枕紙』と呼ばれる セックスの後始末用の『ちり紙』(ティッシュペーパー)なのでした。

『桜紙』と呼ばれる ピンクやブルーや黄色といった淡い色の付いた好い香りのする柔らかで 

ちょっと高級な『チリ紙』を二つ折りにして長方形のビニール袋に入れてセックスの後始末用として枕元に置いて在るのが一般的でした。

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私にとって、そんな高級で綺麗で良い香りのする『枕紙』をセックスの後始末に使うのがもったいなくって 

後始末には、トイレの『ちり紙』を使い『枕紙』は後で何かに使おうと思って持ち帰るのでした。

そんな佐野との浮気の証を、浅はかな私は、せっせと自宅に運び夫とのセックスのときに使うコンドームの入れてある

寝室のたんすの小引き出しに溜め込んでいたのでした。

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