「私も最高のセックス相手をなくす事は全く考えていないわ」 64

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陽子に義母と私の関係を認めさせるか、

或いは認めざるを得ないように持って行くにはどうしたら良いのかを熟慮した結果、

どうしても義母と綿密な事前協議が欠かせないと言う結論に至ったのです。

それから暫くした休日の午後、妻ががちょっとした用事で出かけている時義母にこの話をしたのです。

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「義母さん、私はこれからも義母さんとの関係を続けて行きたいと思っているけど義母さんはどう思っている?」

「そうね、良一さん、私も良一さんと言う最高のセックス相手をなくす事は全く考えていないわ」

「むしろもっと親密になりたいと思っているわ。」

「義母さん、もしそうなら、このままではいつか陽子に二人の関係がばれて家庭崩壊とかになるかも知れないので」

「なんとかしないと不味いんじゃない?」

「そうね、でも私にはどうしたらいいのか判らないし・・・」

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「・・・そうだよね、でも私に考えがあるんだけど聞いてくれる?」

「勿論よ。それってどんな事?」

「義母さんと私で一芝居打って陽子にショックを与えて混乱させて」

「その間に義母さんと私が関係を持っても仕方ないと思わせるようにする事なんだ」

「もっと詳しく言ってくれないと判らないわ・・・」

「実は・・・・・」義母と打ち合わせをしてから暫くしたある日義母が急に

体の変調を訴えたので病院に行ったのですがこれといって悪い所はないとの事でした。

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それでも念のためもっと詳しく調べて貰うため精密検査入院となったのです。

義母にはそのまま病院にいてもらってその間に陽子と身の回りの物を取りに家に帰ったのです。

それは二人で義母の部屋で着替えの下着や洋服を探すため義母の整理ダンスの引き出しを引っ張り出している時に起こりました。

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