妻の尻肉を広げ肉棒を押し込む男なのです 20

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本物志向のおちん◯ん

おそらく妻の膣内では汐を噴いてしまっているのでしょう。男の肉棒がその噴出すのを阻止してるようにも思えました。これほどまでに感じている妻なのです。 私は嬉しくも思うと同時に複雑な心境です。 これが嫉妬心というものなのでしょう・・・。

「分かるか? 奥さん 中が動いてるのが」 ゆっくりと肉棒をストロークさせたまま口を開きました。「わ、分かりません で、でも凄い ァァァッ・・ッ い、いっぱいなの 凄いッ」 

自分では中の様子が分からないような妻ですが、男の肉棒の動きに合わせ言葉を途切れさせ、震わせています「ぁぁぁッ ま、またおかしくなっちゃう ァァァッ」 男との初めのセックスで覚えてしまった感覚が妻の中で蘇ってきたのでしょう、身体が小刻みに震え出しました。

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「おかしくなりたいんだろ? 奥さん この前のように」 私が二人の結合部を覗いているのを知った男が少しストロークの動きを早め、妻と私を追い込んでいくようでした。

「あぁッ! な、なりたい ならせて こ、この前のように」 天国を彷徨っていた妻の声が、男の肉棒の動きによって変わり、背中を弓なりにさせたまま、彼の首に腕を回してしまいました。

「好きか? 奥さん」 妻が腕を氏の首に回した瞬間 男が妻の耳元で囁きます。「ああッ す、好きッ」 男の首を抱きしめ、快楽の渦に巻き込まれようとする妻です。「逢いたかったかい? また・・抱いて欲しかった?」

凶器の肉棒の突き入れるスピードを早め、妻を完全に陥落させようと追い込む男なのです。「アァッ! あ、逢いたかった だ、抱いて欲しかったの あああぁぁッ」妻の声のトーンがあがりました。

「悪い奥さんだ 旦那が居るのに 本当に悪い奥さんだ 美智子」 男が私を意識させる言葉を初めて呟きました ストロークのスピードを一層、早めながら。《こ、ここで言うのか!?》 

一瞬、たじろいだ私ですが妻の声を聞きたく耳を立てました。「い、嫌ッ! 言、言わないで 言わないで お願い」 私のことが脳裏を過ぎったのか 声を震わせる妻。「言、言わないで下さい あああッ で、でもダメッ あああッ い、いいッ いいのッ!!」

真っ白い身体をブルブルと震わせ、妻が陥落しました。 私がここに居ることも知らずに。「ほら キスして もう一度好きって 言ってごらん 奥さん」 妻の尻肉にグッと太い指を突き入れ、これでもかと言うくらい広げて肉棒を押し込む男なのです。

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