「お母さんもシャーワーいかがですか?」と尋ねてみました 6

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2階に上がりテレビをつけ、冷えた缶ビールを飲みました。

のぞいた義母のおしりが頭から消えません。

まだ、興奮している自分がいます。

ビールをゴクゴクッと飲みました。何かちょっと、こわい様な気もします。

でも今までに経験したことの無い気持ちのたかぶりがあります。

音がして義母が入ってくる気配で。

私は平静をよそおいビールを片手にテレビを見ました。

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「ごくろうさま、助かったわ、おかげで早くかたずいたわ」、

「私もビールいただこうかな」

ふたりでビールをに飲みながらL字型に置かれたソファーに別々にすわりテレビを見ていました。

何か気まずい雰囲気です‥‥。

義母が、「汗でべとべとでしょ、シャワーでも浴びてきたら?」

「はい」残ったビールを飲み干し、その場から逃げました。

脱衣場で服を脱ぐと汗もかいていましたが、パンツのあそこが我慢汁でべっとり濡れています。

指でつまめるだけは、つまんで取り、蛇口で指をあらいました。

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頭の上からつめたいシャワーをかけます。

何かを振り払うように‥‥、いい気持ちです。ボディーソープをいっぱい付けて、全身を洗います。

あそこも、おしりの穴も泡でこすりました。

すぐにフル勃起です。

さっきまでの事を思い出しながら、泡の感触を楽しんでいると、突然、脱衣場のドアがあく音がしました。

ドキッとして前を隠しました。おかあさんが‥‥まっ、まさか、いっしょに‥‥。

「ここに着替え、おいておきますから」ああーびっくりした。

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「これ、死んだお父さんのだけど、新品だから履いてちょうだい、良一さん(私)甚平って着たことある?」

「これも、お父さんのに買ったんだけど、一度も着てないからよかったら着てちょうだい」

「はい、すみません、お借りします」

まだ、脱衣場に義母がいます。

私は、ためしに「お母さんもシャーワーいかがですか?」と、

どちらにも、取れるように言ってみました。

「えっつ、(小さな声で)」「ええ、後でいただくわ」

あわてて出て行きました。

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おどろいた様な、でもちょっと嬉しそうな感じにも聞こえました。

風呂から出ると甚平とか言うものと、同じような色のパンツが置いてありました、

パンツは、だいぶ大きめですがそれを履き、はじめて甚平を着ました。

ボタンが無くて小さなひもで止めました。

ひざが出るぐらいの丈です上着だけで下はありません。

へえーこれは涼しそうだ。シャキッとした感じの生地です。

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