膣中が 淫汁で 潤っていたせいか ペッサリーは 簡単に 挿入できました 13

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それから後も佐野は事有る毎に尺八を始め色々な事を私を教え自分好みの女に調教してゆくのでした。

「さあー、そろそろ嵌めてやろうかな。サッチャン、俺の太いマラが欲しいじゃろ?」

私も早く佐野の男根を女唇に入れたかったけれど、その前に言って置く事が有りました。

「ねー佐野さん、今日はスキンつけてくださいね、お願いよ、赤ちゃん出来たら困るから」

前回、竿に中出しされた事に懲りていましたので。「ああーそうじゃったな、でもな俺は、あのサックって奴が嫌いでな、

やっぱり生で嵌めないとやった気がしないんでな。」

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「だから今日から、サッチャンこれを付けてくれ」そう言って佐野は、自分のかばんの中から箱を取り出して渡すのでした。

その箱の中身は『ペッサリー』と言う女性用の避妊具なのでした。

『ペッサリー』は、ゴムでできていて女性の膣の中に細長く織り込んで指で入れて子宮口の周りを帽子の様に覆い、

精子が子宮の中に入らないようにする言わば女性用のコンドームのことです。

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私も知識としては知ってましたが装着するのは初めてでした。

実際に手に取り手の平に丁度乗るような大きさのペッサリーを掴むと、

絵を見て説明書を読みながら立った状態で片足をテーブルに持ち上げ股を開き自らの手で女唇の中に入れるのでした。

ゼリーを付けたため比較的簡単に入りましたが、たとえゼリーが無くても「スルリ」と入るほど私の女唇は淫汁で溢れておりました。

それより何より 佐野という夫以外の男の前で自ら股を開き『オマンコ』を楽しむための器具を女唇の中に埋め込むという

行為自体が卑猥で恥ずかしく それゆえ益々お腹の底から快感が湧き上がって来るのを感じたのでした。

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