私のオマンコ欲しさに佐野社長さんが自宅を訪ねてきました 3

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私は現在64歳になりますが、45歳のときからある土建屋の社長さんと良い仲になってました。

その方は佐野さんと言います。私の主人が勤めている会社の社長さんなんです。

社長さんとお付き合いをしたきっかけは、主人の給料を社長さんが自宅まで届けてくれたことからでした。

当時はまだ銀行振り込みでは無い時代でしたので手渡しでした。

主人は長期出張で富山の山の中で仕事をしておりましたので、

社長さんがわざわざ来てくださってのです。

今思えば佐野社長は私の主人を長期出張に行かせ・・その間に渡しを狙っていたのだと思います。

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佐野は毎日のように家に通って来ては主人を出張に行ってくれないかと口説いておりました。

もちろん私はその時は、その裏にある佐野の狙いなど知るよしもありませんでした。

出張期間は、四月から十月一杯で 八月のお盆には一時帰郷出来る事と言う条件で出張に行くことになりました。

佐野の家は我が家の近所に在りましたが、

「佐野組」の事務所は、少し離れた「T市」の駅前にあり、

佐野は月の初めの一~二週間ほどは事務所を中心に仕事をしたり営業に回ったりして 

残りの月の半分を現場で過ごすということを毎月しておりました。

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五月の初めの夜に佐野は家を訪れ初めての主人の給料を手渡しました。

私はその際に、お酒と手料理でもてなしました。

そのこと自体は別に珍しいことではなくてむしろ当たり前のことで、

誰かが家に訪ねてくればお酒と肴でもてなすのは、

いつものことでしたし佐野もいつものように楽しそうに主人の近況などを話して帰っていきました。

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