私の肉棒はもうギンギンに固くなっています 9

009.jpg

広告


広告

すると、義母は私の右肩にそっと手を置いて軽く一度ゆすりました。

そして又、二度ほど軽くゆすります(ゆするといっても、起こすのではなく寝ているのを確かめるような感じで)

私は寝たふりをしたままでいます。

すると又、テーブルの向こう側をそーともどって行くのが見えました。

顔を私の方に向けたままゆっくり歩きテーブルの真ん中あたりで止まりました。

広告
下町工場 ~匠の電マ~

体もこちらに向けて、ちょっと腰をかがめ片手をテーブルについて大きなため息をつきました。

目はしっかり私の股間を見ています、

「フウウーー」という鼻息が震えています。

ときどき、私の顔を見て寝ているのを確かめながら、頭の位置を動かして見えやすいところを探しているようです。

しばらくして、ソファーへもどって行きました。

私は見られる快感、晒す快感をあじわっていました。

これも、いいもんだなあーーー。さっき脚立のうえで義母も、きっとこんな快感を楽しんでいたんだ。

広告
驚愕ディルドパニック3

義母は、座ってうつむいたまま何か考え込んでいます。

両手をひざの上でぎゅっとにぎり、自分の欲望と闘っているように見えます。

そして、さっと立ち上がりました。腕をつかみ、

ゆっくりと、ちょっとづつ下がってひじまで来ると、

サアーと肩先までもどりますがその時四本の指先でわき腹と胸のあいだを、

そぉーと、かきあげる様にしました(意識的に)義母のあごがビクッと少し上がりました(感じたのかな?)、でも何も言いません。

広告
SEXが8倍楽しくなるイス

義母は何度かこれを繰り返しました。二人とも黙ったままです。

今自分の手を少し前にもって行き胸をわしづかみにしたい衝動にかられましたが、

なかなか出来ません(義母も、それを待っているんだ)と、自分に言い聞かせてもーーー出来ません。

まだそこまでの勇気が無いのです。

今度は、背骨の両脇を親指でおして下に少しづつさげて行きます。

広告
キャスパーキューティー

胃のうらあたりにきた時、「うーん」と気持ちよさそうな声が出ました。

もう少しさがって、腰のところをおすとまた、「ううーん、そこ気持ちいいーー」

「ここだいぶ凝ってますねー」と、少しきつめにおしますが、

力を入れると自然と手のひら全体でウエスト部分を持った様になります。

義母が「ああー」と言い、前のほうにたおれ気味になります。

私の肉棒は、もうギンギンに固くなっています。

広告
A10サイクロンSAプラス

ソファーにグイグイ押しつけます。

なんだかバックで突いている様な錯覚をおこします。

私が「この体制では、揉みにくいので寝てもらえますか?」と言うと、

「だめだめ、もうそろそろおばあさんが帰ってみえる頃だから」、

「又、こんどおねがいするわーー」と、立ち上がってしまいました。

あーあ、残念もうちょっとしたかったのにーー、でも、

「だめだめ」って(どういう事なのだろうか??)義母はキッチンの方へ行ってしまいました。

広告
約1,500種類のオナホがズラリ|アダルトグッズのNLS

広告

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする